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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【ホンダ フィット 新型】運転して楽しく、乗り心地は良く…開発担当[インタビュー]

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ホンダ『フィット』は、“心地よさ”という感性価値に重きを置いて開発された。これは、デザインはもとより走りにおいても同様だ。そこで、具体的にどのようなことを考えて開発されたのか。担当者に話を聞いた。

◆乗って楽しいクルマには余裕がある

今回お話を伺ったのは、ホンダオートモービルセンター第11技術開発室開発戦略ブロック主任研究員の奥山貴也さん。開発担当の責任者の一人であるとともに、車体の性能領域、運動性能全般、走る、曲がる、止まるという基本領域から、シートやADASに至るまで完成車1台分の性能領域とまさに感性領域を担当した。

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