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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 消滅危ぶまれたフランスGPに光……モナコGPの未来に暗雲。F1 CEO、ニース市街地での開催案の存在明かす

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 来季以降の開催契約が依然未知数な状況にあるポール・リカール・サーキットでのフランスGP。ローテーション制になるか、それともカレンダーから姿を消すかとその将来が不安視される中で、F1のステファノ・ドメニカリCEOは、フランス南東部の観光都市ニース市街地でのレース開催案の存在を明かした。

 このニュースによりポールリカールでのレース開催が”崖っぷち”に立たされるだけでなく、開催延長に向けていくつかの障害を抱えるモナコGPとの交渉において、F1がさらに優位に立つ可能性が出てきた。

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