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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ホンダ「N-BOX」は「プリウス」の2倍売れている!? 軽ハイトワゴンが人気な理由とは

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■新車市場の人気は軽ハイトワゴンが独占!?

 1993年に登場したスズキ初代「ワゴンR」の大ヒット以来、軽自動車の主流となったカテゴリが、全高1600mmから1700mmの「軽ハイトワゴン」です。

なぜホンダ「N-BOX」売れ続ける? 軽メーカーダイハツ・スズキが超えられない理由とは

 その後、全高が1700mm以上ある軽自動車の「軽スーパーハイトワゴン」が登場し、人気を不動のものにしています。これらのモデルが支持されている理由とは、なんなのでしょうか。

 2019年1月から12月の軽自動車の新車販売ランキングでは、ホンダ「N-BOX」が25万3500台でトップ。

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