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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > アルファロメオ、2021年アップデート無しの影響を過小評価していたと認める。しかし後悔はゼロ

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 アルファロメオは、2021年のF1をコンストラクターズランキング9位で終えた。同チームは、レギュレーションが大変更される2022年にリソースを集中すべく、2021年用マシンの開発を早々に終了させたわけだが、チーム代表のフレデリック・バスールによれば、その影響を過小評価していたという。

「我々は2020年末という非常に早い段階で、2022年に向けた方向性を示した」

■かつては色々あったけど……アロンソ「ホンダのF1離脱は残念」

 バスール代表はそうmotorsport.comに対して語った。

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