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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ルクレール4位「近いうちに表彰台争いができるようになると感じた」フェラーリ/F1第2戦決勝

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 2021年F1エミリア・ロマーニャGP決勝で、フェラーリのシャルル・ルクレールは4位だった。

 4番グリッドからインターミディエイトタイヤでスタート、28周目にミディアムタイヤに交換した。レースの大半を3番手で走行したが、63周のレースの55周目にルイス・ハミルトンに抜かれ、4位となった。

赤旗を挟む波乱のレースをフェルスタッペンが制す。角田裕毅はミスが響き入賞ならず【決勝レポート/F1第2戦】

■スクーデリア・フェラーリ・ミッション・ウィノウ
シャルル・ルクレール 決勝=4位
 面白いレースだったけれど、少しがっかりしている。赤旗が出るまでとてもいい位置にいたのに、それまでに築いたアドバンテージを赤旗で奪われてしまったんだ。

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