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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 予選Q2ミディアム通過を諦めたフェルスタッペン、その理由は「ライバルがタイムを上げていたから」

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 F1ハンガリーGPの予選ではメルセデスがフロントロウを独占し、レッドブル勢はグリッド2列目に並ぶこととなった。決勝もこの2チームによる戦いが予想されるが、彼らはそれぞれスタートタイヤが異なっており、これがレース展開を左右するかもしれない。

 予選トップ10のドライバーは、Q2でベストタイムを記録した際のタイヤがスタートタイヤとなる。そのためメルセデスもレッドブルも、Q2最初のアタックではミディアムタイヤを履いてタイムを出していた。

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