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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ガスリー、フロントウイング破損に”驚き”「設計を見直す必要があるかも」ロシアGP初日のペースには大きな期待

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 アルファタウリ・ホンダのピエール・ガスリーは、F1第15戦ロシアGP初日を3番手で終えた。このパフォーマンスには期待が持てると語ったが、FP2終盤にフロントウイングを破損したことについては、驚いたと話した。

 FP2のセッション終盤、ガスリーは彼が”バナナ”と呼んでいるターン2の縁石に乗ってしまい、これによりダメージを受けたフロントウイングがノーズから脱落してしまった。ガスリーはウイングにダメージを受けたことは驚きであり、チームはウイングの設計を修正しなければいけないかもしれないと認めた。

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