ジープ:CJ-6(生産台数5万172台、1955-1975年)
1948年に発売されたブルックス・スティーブンス設計の初代ジープスターは、しばしばジープのモデルと見なされるが、実際には親会社であるウィリス・オーバーランドから販売されていた。1948年から1950年にかけて1万9132台が生産され、確かに少数ではあるものの、ジープスターを「ジープで最も希少なモデル」と呼ぶのは正確ではない。
【画像】日本でも販売されていた! ロータスベースの希少な韓国製スポーツカー【キア・エランを詳しく見る】 全34枚
その栄光(?)はCJ-6のものだ。CJ-5のロング版で、ホイールベースを20インチ(約50cm)延長している。しかし、需要は少なかった。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
トヨタ『ライズ』がRAV4デザインに!? 次期型が驚きの進化、国内トップSUVの最新情報
新型CX-5はディーゼルなしでも魅力十分? e-SKYACTIV G 2.5一本勝負の狙い
アルヴェルのセダン版!? 8代目レクサスES日本発売! HVとBEVの二刀流で勝負!! 後席快適仕様はまるで「走るリビングルーム!!!」
4人乗りの“極上アルファード”にヤマハの「パフォーマンスダンパー」採用、車体の変形&振動をおさえ快適性向上
免許不要で乗れる四輪登場! ペットも乗せられる驚異の積載力で免許返納後の新しい足にも。サンエンペラーの次世代モビリティ「LBIRD」がクラウドファンディングを受付中
「7シリーズ」改良に「好みでない」「威圧感があって下品」「高級感が薄れた」とネットは辛辣…「インパクトがあってカッコいい」と擁護の声も
国産バンの牙城どうなる? 世界「3位」の韓国グループが進める、「小型商用車」の価値拡張とは
なぜ世界は「日本の軽自動車」を真似し始めたのか? 欧州「30モデル以上」消失の小型車市場、制度変化が生む新たな市場構造とは
ついに価格判明! 新型「エルグランド」は約690万円スタート? 「アルファード」より実質割高な高級路線へ【販売店情報】
自分じゃ「運転が上手い」と思ってるからなおのことタチが悪い! トラックドライバーが語る「じつは運転下手」な「実力過信ドライバー」とは
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?