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V8エンジン復活ならマクラーレンは自社開発に乗り出す可能性。CEOが「検討」認める
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 マクラーレンは、近い将来のF1において、手頃な価格のV型8気筒エンジンと比較的小規模なハイブリッドシステムの組み合わせが主流になると見て、将来的に独自のエンジンを設計・開発することに前向きな姿勢だ。

 マクラーレン・レーシングの最高経営責任者(CEO)であるザク・ブラウンは、先のインディ500マイルレースの開催期間中、FIA国際自動車連盟のモハメド・ビン・スライエム会長がマクラーレンをグランプリ・レースの新たなマニュファクチャラー候補として挙げた数日後、その可能性があることを認めた。

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文:AUTOSPORT web
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みんなのコメント

6件
  • BLACK EYE
    V8なら、どこのチームでも作れそうだけどね
    できるなら、V8復活して欲しい
    今の技術をフルに使った究極の内燃機関を作ってのレースが見たい
  • sre********
    なんか、90年代に第二期ホンダが撤退して、積むエンジンがなかった時から言ってないか?あの時は、最終的にフォードHBだったけど。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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