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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「悪燃費」と引き換えの「大パワー」は昔の話! なぜいまの「ターボ」はエコになれたのか

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 ターボテクノロジーはモータースポーツの世界で磨かれた

 1980年代に本格的に普及、近年ではダウンサイジングの立役者として脚光を浴びたターボチャージャーは、大気中に捨ててしまう排気ガスのエネルギーで吸気を圧縮、多量の空気(酸素)をシリンダー内に送り込むことで、効率よく高出力を実現するシステムとして発達を遂げてきた。

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 とくにターボテクノロジーが大きく発展したのは、1980年代のモータースポーツ。

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