1階の大ホールだけでなく重要モデルが2階にも
ドイツの空の玄関口であるフランクフルトから北、クルマで1時間ほどのディートツェルツタールにあるナショナル自動車博物館ロー・コレクションを訪れたのは2025年の9月。家内が子どもの頃からの念願だったというラインクルーズ(ライン下りは日程的にも席が取れずに反対方向のライン上りになったけれど)の際に特別にスケジュールを組んで、フランクフルトからラインクルーズのスタート地であるオランダのアムステルダムに出発する前々日に訪問のスケジュールを組んだのでした。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
「タイヤがすぐ減る」「消耗品の劣化が早い」「道路を痛める」…ネットにはびこる“BEVの悪いウワサ”は本当なのか?
直近は購入者の半数が“マツダ初心者”!? 新型「CX-5」が3か月で1万7000台を受注! 想定の3倍ペースで売れている理由とは?
【隠れた100万円の壁】「ハリアー」と装備を揃えるとレクサス「NX」は664万円に。大幅進化した新型でも「少し足せば買える」は成立するのか?
【2028年登場か?】約20年ぶりに復活する新型「MR2」。最高出力400〜450ps級+AWDの可能性
皆さん、やっぱり気になります?「BYD ラッコ」中国製の軽自動車はいかがでしょう
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
ポルシェ博物館はSバーン(近郊電車)、メルセデスベンツ博物館はトラム と公共交通機関を利用して1日で2館余裕を持ってハシゴする事が可能です。
ポルシェ博物館は歴代のポルシェのレーシングマシンが1列にズラリと並べられているのが圧巻で、メルセデス・ベンツ博物館は自動車の歴史博物館といった感じで規模の大きさに圧倒されます。