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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 予選4番手タイムのシャルル・ルクレール、低ダウンフォースの”ギャンブル”が好調の要因?

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 F1第16戦トルコGP予選で、フェラーリのシャルル・ルクレールは4番手タイムを記録。メルセデスのルイス・ハミルトンがグリッド降格となるため、ルクレールは3番グリッドから決勝に挑む。

 ルクレールはトルコGPで低ダウンフォースのセットアップを進め、ストレートでの速度向上を狙っていた。結果としてタイヤの温度を上げることは難しくなってしまったが、チームメイトのカルロス・サインツJr.の助けも借りつつQ3へ進出し、予選最速のハミルトンから0.397秒差の4番手タイムを記録することに成功した。

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