サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > スズキとダイハツが加わった商用車5社協業。いったい何が目的?

ここから本文です
2021年7月21日に、スズキとダイハツは、軽商用事業でのCASE(Connected=つながる/Autonomous=自動運転/Shared&services=シェアリング/Electric=電気、といった自動車産業の新潮流のこと)普及に向けて、従来トヨタ、日野、いすゞで構成していた商用事業プロジェクト「Commercial Japan Partnership(以下CJP)」に参画することを発表した。CJPの資本金は1000万円で、資本構成はトヨタ60%、いすゞ10%、日野10%、スズキ10%、ダイハツ10%である。

おすすめのニュース

サイトトップへ