バーレーンでの2026年F1プレシーズンテストが2月11日にスタート、レッドブル・レーシングのマックス・フェルスタッペンが終日走行を行い、順調に周回を重ね、ニューマシンと新しい自社製パワーユニット(PU)についての理解を深めた。
フェルスタッペンは、午前セッションでは65周を走り、1分35秒433でトップ。午後には71周を走行、C3タイヤでの1分34秒798で全体の2番手となった。ランド・ノリス(マクラーレン)がC2タイヤで記録したこの日の最速タイムとの差は0.129秒だった。フェルスタッペンはこの日、他の誰よりも多い136周を走りこみ、順調にプログラムを消化した。
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みんなのコメント
メルセデスの元技術者が多数携わっているので
ほぼメルセデス製と言っても過言ではない