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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 「最新モデル試乗」すべてを1台でこなす、という発想から脱却。トヨタの近距離用BEV、C+podの光る先進性

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全長2.5m、純2シーター。超小型モビリティってどんなクルマ!?

 2019年の東京モーターショーに超小型EVとして出展され、翌年12月に法人や自治体などを対象に限定販売を開始、2021年12月下旬から一般ユーザー向けにもリース販売がスタートしたC+pod(シーポッド)に、一般公道で試乗した。

トヨタBEV戦略(3):ユーザーのライフスタイルの方向性をより高める多様な「Lifestyle BEV」を提案

 Cポッドは「超小型モビリティ」というカテゴリーに合わせて開発されたBEV。型式指定車と認定車の2種類があるうち、走行区域の限定などがない型式指定車の規格に合っている。ボディサイズは全長×全幅×全高2490×1290×1550mmになる。

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