25年の空白を埋める4気筒フルカウルバイク
1990年代のバイクといえば、「CBR400RR」に憧れたライダーは少なくないはず。“普通二輪免許”で乗れる、4気筒エンジン搭載のフルカウルロードスポーツバイクです。
【画像】超カッコいい! “中免”で乗れる4気筒フルカウルスポーツ「CBR400Rフォア」を写真で見る(30枚以上)
その系譜は2000年前後に途絶えます。2013年に「CBR400R」の名は復活したものの、搭載されていたのは2気筒エンジン。4気筒の咆哮を知る世代にとって、名前は同じでも中身は別物でした。
そうしたこともあり、事実上、四半世紀以上も空白状態が続いていたのですが、今回、ついに終止符が打たれました。
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みんなのコメント
大型免許の有無がひとつの壁になってるんでしょうけども。
250以下でなければ、車検も保険も値段は変わらない訳で、なら、大型が得かぁ、と思い、先日、大型免許取得しました。
何買おうかなぁ、のいまが楽しい時期です。
コスパ的に400は高くなると踏んで、大型二輪免許取得して650R買ったわ。やっぱミドルで大正解だと思ってる。