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SUBARU、スーパー耐久2026開幕戦から新型マシン投入 「HIGH PERFORMANCE X VersionII」でこれまで以上に”勝ち”にこだわる
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SUBARUは、2026年3月21日~22日にモビリティリゾートもてぎ(栃木県)で開催される「ENEOS スーパー耐久シリーズ2026 Empowered by BRIDGESTONE 第1戦 もてぎスーパー耐久4時間レース」から、新たな参戦車両「SUBARU HIGH PERFORMANCE X VersionII(スバル ハイ パフォーマンス エックス バージョンツー)」を投入する。既存の技術資産を組み合わせながら開発された新マシンを実戦で鍛え、量産車開発へとフィードバックしていく狙いだ。

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文:月刊自家用車WEB 月刊自家用車編集部

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みんなのコメント

1件
  • ito********
    単純に思ったんだけどさ、世界的に石油資源がヤバい状況で、政府備蓄の石油放出するなかでもやるのかと私は思った
    しかもENEOSの⋯
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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