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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > マグヌッセン、接触したアルボンの動きを“判断ミス”と批判「もう少し待っていれば簡単に抜けたはず」

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 F1第4戦イギリスGPのレース序盤、最終コーナーでケビン・マグヌッセン(ハース)とアレクサンダー・アルボン(レッドブル)が接触し、マグヌッセンはリタイアを余儀なくされた。この件について、マグヌッセンはアルボンの判断が間違っていたと非難した。

 アクシデントは2台がオープニングラップを終えようと最終コーナーに向かうタイミングで起こった。マグヌッセンが直前のコーナーでミスをして失速したため、後ろを走るアルボンは最終コーナーでイン側からオーバーテイクを試みた。その後アルボンは進入するのに十分なスペースがないことに気付いてアクセルを抜いたが、両者は接触した。

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