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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【WEC 第3戦】小林可夢偉組の7号車が今季初優勝、トヨタGR010は3連勝…しかし次戦ルマンに向けては陣営に課題多し!?

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世界耐久選手権(WEC)第3戦の決勝レースが現地18日にイタリアのモンツァ・サーキットで行なわれ、「トヨタGR010 HYBRID」7号車の小林可夢偉組が優勝を飾った。可夢偉組は今季初勝利で、トヨタGR010は開幕3連勝。

今年は8月に開催されることとなったルマン24時間レース(今季WEC第4戦)が約1カ月後に次戦として控える状況下、F1イタリアGPの開催地として有名なモンツァ・サーキットで今季のWEC第3戦が開催された。ハイパーカー、LMP2、LMGTE-Pro、LMGTE-Amの各クラスを合計した決勝出走台数は36台である。

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