■都市と自然に映えるデザインが魅力!
トヨタグループでは、「世の中にもっとクルマを愛する文化を広げていくこと」をコンセプトに、スタイルドカーブランド「CORDE by(コーデバイ)」を展開しています。
【画像】超カッコいい! これがトヨタ斬新「ヴォクシーSUV」の姿です!画像を見る!
このブランドは、既存の新車や従来のカスタムカーとは一線を画し、個性的なスタイルを手軽に取り入れた“スタイルドカー”を提供する取り組みです。
なかでも、トヨタの人気ミニバンのひとつである「ヴォクシー」をベースとした「ヴォクシー アーバネイチャー(VOXY URBANATURE)」とは、一体どのようなモデルなのでしょうか。
ヴォクシーは2001年11月に初代モデルが登場して以来、ファミリー層を中心に多くのユーザーから支持を集めてきました。
現行モデルは4代目となる90系(R90W型)で、2022年1月にフルモデルチェンジされています。
4代目ヴォクシーは、街中でも自然の中でもアクティビティを楽しみたいというライフスタイルに応えるべく、「より快適に、より便利に、より安心なミニバン」を目指して開発されました。
また、「先鋭・独創」をキーワードにしたスタイリッシュなデザインや、最新の先進安全装備を備えている点も特徴です。
今回紹介するヴォクシー アーバネイチャーは、ひとつ前の世代にあたる3代目ヴォクシー80系(R80型)をベースにしたカスタムモデルです。
これは、「ランドクルーザー」や「ハイエース」のカスタムで定評のあるFLEXが展開するリノベーションカーブランド「Renoca」とのコラボレーションによって誕生しました。
「アーバネイチャー(URBANATURE)」という名称には、「都市(URBAN)でも自然(NATURE)でも使い勝手の良いクルマ」という意味が込められており、街乗りからアウトドアまで幅広く楽しみたい方に向けたスタイルを表現しています。
ベース車両は80系ヴォクシーの中古車ですが、CORDE by の車両はトヨタ販売店にて点検・整備が行われ、保証制度やアフターサービスも付帯しています。そのため、中古車でありながら安心して購入できる仕様となっています。
外観は、ブラック仕上げのトヨタエンブレムやバンパーによって精悍な印象を演出。さらに、ブラックの5本スポークホイールとオールテレーンタイヤの組み合わせにより、SUVライクな雰囲気を高めています。
ボディカラーは、ベージュ、グレー、ブルー、グリーンなど、アースカラーを中心に選択可能です。
内装は、運転席まわりのインストルメントパネルやステアリングを純正のまま活かし、使い勝手の良さを維持しています。
シートカラーは、ブラウン、ダークブラウン、ブラック、ワインレッド、ベージュなど、複数のカラーから選ぶことができます。
なお、ヴォクシー アーバネイチャーの支払総額には、ベース車両価格に加え、スタイルアップ費用、加修費、諸費用が含まれます。CORDE by のカスタム価格は、消費税込みで131万2520円から設定されています。
ヴォクシー アーバネイチャーは、独自性の高いデザインによって、日常使いとアウトドアの両方を楽しめる、ひと味違ったカーライフを提案する一台です。(紫苑玲)
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アホか。