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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 2ストップが良いと言ったのに! レッドブル2台に“カモ”にされ4位のボッタス、声を荒げた無線にも後悔はナシ?

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 F1第7戦フランスGPでは、タイトルを争うルイス・ハミルトン(メルセデス)とマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が序盤からトップ争いを展開していた。バルテリ・ボッタス(メルセデス)はその後ろ3番手につけ、戦況を伺いつつ好調な走りを見せていた。

 優勝争いのターニングポイントとなったのは、32周目にトップのフェルスタッペンが2回目のピットストップを行なったことだった。先手を打たれたメルセデスは、これに反応して翌周にピットインしてもフェルスタッペンには勝てないと判断し、ハミルトン、ボッタス共々1ストップ作戦で最後まで走り切らせることにした。

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