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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ヤン・マーデンボロー、スーパーGT復帰への強い思いを語る「僕にはやり残したことがある。必ず戻ってくる」

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 ヤン・マーデンボローは2011年、グランツーリスモと日産が協力して立ち上げた『GTアカデミー』のウイナーとなって以来日産と深い関係を築いており、スーパーGTのGT500クラスでも同社のドライバーとして活躍したが、2020年限りでそのシートを喪失した。しかしマーデンボローが新天地を求めてアプローチを始めた頃にはもう遅く、彼は2021年シーズンの開幕を傍観者として迎えることとなってしまった。

 母国イギリスに帰国したマーデンボローは自身のレースキャリアを再構築するため、元F1ドライバーのマーク・ブランデルが運営するMPパートナーズと契約し、マネージメントを受けることとなった。

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