スーパー耐久シリーズ2026第3戦『富士24時間レース』は、6月5~7日に富士スピードウェイにおいて開催。今回は全11クラスに62台の車両がエントリーした。レースは予選4番手スタートの23号車TKRI松永建設AMG GT3(DAISUKE/片岡龍也/中山友貴/元嶋佑弥)が逃げ切り大会連覇を果たした。
S耐シリーズの1戦として2018年に復活した24時間耐久レースには、開催された3日間で前年比21.3%増の6万4900人と多くのファンが集まり賑わいを見せた。コースサイドにはキャンプテントが並び、レースイベント全体を楽しむファンの姿が定着しつつある。
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みんなのコメント
どれだけ「24時間競い続けるのが大変なのか」を表す光景かも。
まだ耐久レースの意味深さが分かっていない
ボーっとした自慰な若手、今年もいたなぁ笑