8月1日(土)、2026年WRC世界ラリー選手権第10戦『ラリー・フィンランド』のデイ3としてSS11からSS18までの計8本(総距離125.70km)が行われ、TGR-WRT2のサミ・パヤリ/マルコ・サルミネン組(トヨタGRヤリス・ラリー1)がデイ3終了時点で総合首位に立った。
また、TOYOTA GAZOO Racingワールドラリーチーム(TGR-WRT)のオリバー・ソルベルグが46.4秒差の総合2番手、エルフィン・エバンスが1分36.3秒差の総合3番手、勝田貴元が総合5番手につけた(いずれもトヨタGRヤリス・ラリー1)。
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みんなのコメント
VW時代のオジェがモンテカルロラリーで爆走する車載カメラ映像をYouTubeで見たが、雪混じりの細い道を常人には理解不能な速度で運転する姿に度肝を抜かれてしばらく何回も再生したのを思い出した
ユハ・カンクネン、懐かしい名前 偉いさんになってたんだねえ