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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】連覇に向け不安要素か。マルク・マルケス「手術した右肩の回復は予想より厳しい」

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 2019年シーズンのMotoGPチャンピオンとなったマルク・マルケス。彼はシーズンの終了後の11月末に、亜脱臼を負っていた右肩の手術を受けていた。2018年末にも脱臼癖のあった左肩の手術を受け、回復に時間がかかっていたが、奇しくも2年連続で同様の事態となった。

 マルケスの執刀医は2020年2月に行なわれるセパンテストまでに、身体を100%の状態に戻すことは難しいと語っていたが、マルクも簡単ではないとその厳しさを認めた。

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「もっとうまく回復できることを願っていたけど、まだ少し厳しいね。2018年にも僕は左肩を手術した。

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