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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 「スタッフには申し訳ないが、これも通過点」角田のクラッシュは限界を知るための教訓に/ホンダF1山本MDインタビュー

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 2021年F1第2戦エミリア・ロマーニャGPの予選Q1、最初のアタックに向かったアルファタウリ・ホンダの角田裕毅はクラッシュを喫した。「シケイン入り口で激しくプッシュしすぎた」とミスを認めた角田に怪我はなかったが、予選でタイムを記録できなかったため、決勝レースは最後尾からスタートすることになる。予選後、山本雅史(マネージングディレクター)に、角田のクラッシュについて聞いた。

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【角田裕毅F1第2戦密着】クラッシュ直前はガスリーを上回る好ペース。速さを披露するも、“慣れ”が仇となったか

──角田選手が自らのミスで単独のクラッシュするというのは、あまり記憶がありません。

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