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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「赤坂のサニー」だって超プレミアモデルもある!メルセデス・ベンツ 190E【MOTA写真館】

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1982年に発表されたメルセデス・ベンツのDセグメントセダンであるメルセデス・ベンツ 190E(W201)。コンパクトなサイズであったため「小ベンツ」と揶揄されるも、バブル経済の後押しで多くの台数が輸入され「赤坂のサニー」と呼ばれるほど、日本で大ヒットを記録した。

高級輸入車を身近な存在にした「赤坂のサニー」

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本国での発表は1982年であったが、日本に正規導入されたのは2年後の1985年で、日本導入当初から右ハンドル仕様が用意されていた。日本では、ハイソカーブームやバブル経済真っ只中であったことも影響し、販売価格450万円を超える高値であったにも関わらず大ヒット。

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