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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > スーパーフォーミュラ2戦目で優勝のジュリアーノ・アレジに、トムス舘信秀監督も「本当に楽しみになってきた」とご満悦

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 雨と霧が、交互にコース上を覆い、赤旗中断からそのままレースが短縮終了する、荒れた展開となった2021年スーパーフォーミュラ第3戦・オートポリス大会の決勝レースは、ポールポジションからスタートしたジュリアーノ・アレジ(Kuo VANTELIN TEAM TOM'S)が安定した走りでポジションを一度も譲ることなく走り、代役参戦2度目で嬉しい初優勝を飾った。

 優勝会見でアレジは、優勝のファーストインプレッションを問われると「ありがとう」と少したどたどしさの残る日本語で答えた後、これも日本語で「(優勝するのは)簡単じゃなかったけど」と付け加えた。

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