ポッと出てパッと消えるEVベンチャー
そういえば、あのメーカーは最近どうなったのか? 一時期は雨後の竹の子のようにグローバルで急増したEV関連スタートアップに対して、そんなことを思う人がいるかもしれない。
EV時代にゴロゴロ出てくる新興メーカー! 魅力はあるけど老舗ブランドにはない「危険性」もある!!
そもそもEVは1900年代前半から米ニューヨークでEVタクシーが稼働するなど、自動車産業黎明期には一定のシェアをもっていた。それが、ガソリンエンジン車の急激な発達によって、EV関連の研究開発が置き去りになってしまう。
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みんなのコメント
実際に武漢や天津に出張して思うのは、緑ナンバーは確かに多いが、内燃機関やハイブリットが驚くほど多い。
これだけヨイショしたも、EV比率は所詮5割らしい。
そして400社以上のEVメーカーが倒産してるのが事実。
結局は全てが破綻してる
EVに積極的だったテスラ、日産、VW等は巻き込まれて大打撃。
一歩引いてたトヨタはウハウハ。世情が読めたトヨタの独り勝ち