2種のパワートレインを想定したシャシー
驚異的な性能のパワートレインを得た、バッテリーEV版の最新CLA。だが、電動化へ懐疑的な人も多い。それを見越して、メルセデス・ベンツはハイブリッド版を用意した。
【画像】洗練度が光る1.5L HV メルセデス・ベンツCLA ハイブリッド ドイツの競合サルーン 全100枚
その構成は、1.5Lガソリンエンジンと、8速ATに内蔵された電気モーター。四輪駆動で最高出力163psのCLA 200と183psの220の下に、前輪駆動の180も設定される。
新世代CLAが基礎骨格とするMMAプラットフォームは、初めから2種類のパワートレインを想定し開発された。パッケージング上の妥協は、最小限に抑えられているという。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
「もうMT作らないと思ってた」スバル WRX STI Sport#、待望の6MT搭載にSNS歓喜「熱い」「戻るわ」
【2026気になるクルマ】ジャストサイズの「本格ヨンク」誕生。トヨタ・ランドクルーザーFJは2.7リッターエンジンとラダーフレームでタフさを追求
マツダが新型電動SUV『CX-6e』発表、航続484kmで今夏欧州発売…ブリュッセルモーターショー2026
【ヤマハ】「XSR900 GP」に新色イエロー登場! 70~80年代のレース仕様 USカラーが2/27発売
トヨタ『ハイラックス』新型、初のEVを4月欧州発売へ…ブリュッセルモーターショー2026
国道事務所が“激怒”報告「ノーマルタイヤ走行は迷惑行為です!」 大雪の峠で「高級セダン」立ち往生 やっぱり「冬装備ゼロ」だった… 国道21号「次月峠」の走行不能事案に警鐘 岐阜
販売店が指摘する、かつての王者「フィット」が低迷する“意外な理由”。売れていないのではなくむしろ供給を絞っている!?
瞬きしている!?「パカパカ動くヘッドライト」なぜ消えた? 規制が生んだ苦肉の策 絶滅した理由と「最後の国産車」
「ポルシェの跡地にBYD」 かつての日本車天国「香港」で何が起きているのか? EV比率71%、中国車軽視が招く戦略的敗北
「オデッセイ」が改良で捨てなかったもの。“アルヴェル全盛”&新型「エルグランド」発売間近でも“存在意義”はあるのか?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?