かつては「2人乗りの超小型車」というイメージが強かったスマート。だが2020年代に入り、その姿は劇的に変化した。中国で再出発したスマートは、現在3車種のEVを展開し、2026年には5m級セダンやマイクロカーも控える総合自動車ブランドへと進化していたのよ!
文:ベストカーWeb編集部/写真:SMART
【画像ギャラリー】昔の名前で出ているスマートの今を見て!(13枚)
マイクロカー専業から一転、3車種体制で広がるスマートの現在地
スマートといえば、全長3mに満たない2人乗りマイクロカー「フォーツー」の印象があまりにも強い。一時は全幅を削り、日本の軽自動車規格に合わせたモデル「スマートK」まで存在した。
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