ホッケンハイムで1分41秒6のラップを記録
ランボルギーニは、新型V12ハイブリッド・スーパースポーツカー『レヴエルトSV(Super Veloce)』が、ドイツのホッケンハイムリンクにおいて1分41秒6のラップタイムを記録し、量産車としての史上最速ラップを樹立したと発表した。
【画像】量産車世界最速ラップタイムを樹立したランボルギーニ・レヴエルトSVと、日本限定モデルのレヴエルト・インパヴィド、モントレーで公開のウルスSEペルフォルマンテ 全54枚
ステアリングを握ったのは、ファクトリードライバー兼テストドライバーのマルコ・マペッリで、ワールドプレミアに先駆け、国際的に権威のあるサーキットでそのパフォーマンスを証明した。
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