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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 住友ゴム、2050年にバイオマスとリサイクル材料比率100%のタイヤを実現…サステナビリティ長期方針

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住友ゴム工業は9月22日、サステナビリティ長期方針に関するオンライン説明会を開催。主力のタイヤ事業で、製品に占めるバイオマス材料とリサイクル材料の合計比率を現状の25~30%から段階的に引き上げ、30年に40%、50年に100%にすると発表した。

「当社では、従来から次世代のタイヤ開発、周辺のサービス技術として『スマートタイヤコンセプト』を推進し、安全性能を高めるセーフティテクノロジーと環境性能を高めるエナセーブテクノロジーを搭載したタイヤを開発・販売してきた。

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