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心臓部は往年のC7タービン仕様

DIYでコツコツ仕上げた富士スピードウェイ攻略

「FC3S一筋のオーナーが手塩にかけて育て上げた愛機」美麗ワイドボディと往年のC7タービン

免許を取得して最初に手に入れた愛車が、このFC3Sというオーナー。他車に浮気することなくFC3S一筋を貫き、今でもIHI製のRHC-7タービンが装着された相棒で、富士スピードウェイでのサーキット走行を楽しんでいる。

肝心のマシンメイクに関しては、『自分で出来る部分は自分でやる』をモットーに、エンジンチューンこそ老舗ロータリーチューナーであるRSパンテーラにお願いしているものの、エアロパーツの装着は塗装まで含めて全てDIYというから驚かされる。細部を見ていく。

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