フォルクスワーゲン ザ・ビートル(カブリオレ) 2013年3月モデルの新車情報・カタログ

フォルクスワーゲン ザ・ビートル(カブリオレ) 新型・現行モデル
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  • 総合評価 4.8
  • ユーザーレビュー (詳細) 22
  • みんなの質問 (詳細) 4
車体寸法
(全長×全幅×全高)
4,270×1,815×1,485mm 燃料消費率 17.6km/L(JC08モード走行)
乗車定員 4名 排気量 1,197cc

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概要

■2013年3月
フォルクスワーゲングループジャパンは、VWのアイコンモデルのひとつであるザ・ビートルに、オープンボディを持つザ・ビートル・カブリオレをラインアップに加え、2013年3月25日から発売した。

外観デザインはベース車であるのザ・ビートルの独特なフォルムを残しながら、オープンボディに仕上げたもので、特にLED付きの丸型ヘッドライトやオープンにしたときのサイドビューなどが印象的。現行ザ・ビートルで唯一リヤスポイラーを装備するほか、10本スポークの16インチアルミホイールを採用する。

ルーフは幌タイプのソフトトップで、6層構造にすることによって静粛性と対候性の両方に優れたルーフとした。今回のモデルからルーフの開閉機構が電動化され、時速50km以下であれば走行中でもスイッチひとつで操作が可能なほか、開閉時間もわずか10秒前後と短時間で開閉できるようにしている。

インテリアはポップな感覚でデザインされ、ベース車と同様にボディ同色のカラーパネルが採用されるなど、明るい室内が作られている。大人4人がゆったり座れる前後席は本革シートで、フロントにはシートヒーターが付いている。

リヤシートは分割可倒式で、背もたれを倒すと最大で225Lのトランクルームが作れる。長尺物からちょっとした大きさの荷物まで自由にアレンジして搭載できる。

搭載エンジンはベース車と同じ直列4気筒1.2リッターのTSIで、SOHC仕様のエンジンにインタークーラー付きのシングルターボを装着する。動力性能は77kW(105ps)/175N・mを発生する。これに伝達効率に優れた7速DSGを組み合わせることで、17.6km/L(JC08モード)の燃費を実現、エコカー減税75%に対応した。

安全装備は、横滑り防止装置のESPやABSはもちろんのこと、運転席と助手席にむち打ち低減ヘッドレストを標準装備するほか、頭部保護機能付きサイドエアバッグなどを装備する。車体の傾斜角度が一定の範囲を超えてセンサーが横転の危険を感知すると、リヤシートヘッドレストの背後に内蔵された2本のロールオーバーバーが瞬時に飛び出し、エアバッグの制御システムと連携して作動するロールオーバープロテクションシステムも採用する。

カーナビはフォルクスワーゲンの最新の純正ナビである“712SDCW”が標準で装備される。ITSスポット対応のDSRC車載機、オンライン交通情報探索機能などから、最新情報によるルート案内が可能だ。さらにiPhoneを接続してニュースや天気予報、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の情報閲覧もできる。

2013年5月1日に価格改定を行い、375万円から381万円に改定となる。

■2013年12月
フォルクスワーゲングループジャパンは、VWのアイコンモデルのひとつであるザ・ビートルに、オープンボディを持つザ・ビートル・カブリオレをラインアップに加え、2013年3月25日から発売した。

外観デザインはベース車であるのザ・ビートルの独特なフォルムを残しながら、オープンボディに仕上げたもので、特にLED付きの丸型ヘッドライトやオープンにしたときのサイドビューなどが印象的。現行ザ・ビートルで唯一リヤスポイラーを装備するほか、10本スポークの16インチアルミホイールを採用する。

ルーフは幌タイプのソフトトップで、6層構造にすることによって静粛性と対候性の両方に優れたルーフとした。今回のモデルからルーフの開閉機構が電動化され、時速50km以下であれば走行中でもスイッチひとつで操作が可能なほか、開閉時間もわずか10秒前後と短時間で開閉できるようにしている。

インテリアはポップな感覚でデザインされ、ベース車と同様にボディ同色のカラーパネルが採用されるなど、明るい室内が作られている。大人4人がゆったり座れる前後席は本革シートで、フロントにはシートヒーターが付いている。

リヤシートは分割可倒式で、背もたれを倒すと最大で225Lのトランクルームが作れる。長尺物からちょっとした大きさの荷物まで自由にアレンジして搭載できる。

搭載エンジンはベース車と同じ直列4気筒1.2リッターのTSIで、SOHC仕様のエンジンにインタークーラー付きのシングルターボを装着する。動力性能は77kW(105ps)/175N・mを発生する。これに伝達効率に優れた7速DSGを組み合わせることで、17.6km/L(JC08モード)の燃費を実現、エコカー減税75%に対応した。

安全装備は、横滑り防止装置のESPやABSはもちろんのこと、運転席と助手席にむち打ち低減ヘッドレストを標準装備するほか、頭部保護機能付きサイドエアバッグなどを装備する。車体の傾斜角度が一定の範囲を超えてセンサーが横転の危険を感知すると、リヤシートヘッドレストの背後に内蔵された2本のロールオーバーバーが瞬時に飛び出し、エアバッグの制御システムと連携して作動するロールオーバープロテクションシステムも採用する。

カーナビはフォルクスワーゲンの最新の純正ナビである“712SDCW”が標準で装備される。ITSスポット対応のDSRC車載機、オンライン交通情報探索機能などから、最新情報によるルート案内が可能だ。さらにiPhoneを接続してニュースや天気予報、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の情報閲覧もできる。

2013年5月1日に価格改定を行い、375万円から381万円に改定となる。

同年12月18日には1950年代、1960年代、1970年代をイメージしたカラーや装備を施したザ・ビートル・カブリオレの特別仕様車「ザ・ビートル・カブリオレ 50’s/60’s/70’s」を発売した。

■2014年4月
フォルクスワーゲングループジャパンは、VWのアイコンモデルのひとつであるザ・ビートルに、オープンボディを持つザ・ビートル・カブリオレをラインアップに加え、2013年3月25日から発売した。

外観デザインはベース車であるのザ・ビートルの独特なフォルムを残しながら、オープンボディに仕上げたもので、特にLED付きの丸型ヘッドライトやオープンにしたときのサイドビューなどが印象的。現行ザ・ビートルで唯一リヤスポイラーを装備するほか、10本スポークの16インチアルミホイールを採用する。

ルーフは幌タイプのソフトトップで、6層構造にすることによって静粛性と対候性の両方に優れたルーフとした。今回のモデルからルーフの開閉機構が電動化され、時速50km以下であれば走行中でもスイッチひとつで操作が可能なほか、開閉時間もわずか10秒前後と短時間で開閉できるようにしている。

インテリアはポップな感覚でデザインされ、ベース車と同様にボディ同色のカラーパネルが採用されるなど、明るい室内が作られている。大人4人がゆったり座れる前後席は本革シートで、フロントにはシートヒーターが付いている。

リヤシートは分割可倒式で、背もたれを倒すと最大で225Lのトランクルームが作れる。長尺物からちょっとした大きさの荷物まで自由にアレンジして搭載できる。

搭載エンジンはベース車と同じ直列4気筒1.2リッターのTSIで、SOHC仕様のエンジンにインタークーラー付きのシングルターボを装着する。動力性能は77kW(105ps)/175N・mを発生する。これに伝達効率に優れた7速DSGを組み合わせることで、17.6km/L(JC08モード)の燃費を実現、エコカー減税75%に対応した。

安全装備は、横滑り防止装置のESPやABSはもちろんのこと、運転席と助手席にむち打ち低減ヘッドレストを標準装備するほか、頭部保護機能付きサイドエアバッグなどを装備する。車体の傾斜角度が一定の範囲を超えてセンサーが横転の危険を感知すると、リヤシートヘッドレストの背後に内蔵された2本のロールオーバーバーが瞬時に飛び出し、エアバッグの制御システムと連携して作動するロールオーバープロテクションシステムも採用する。

カーナビはフォルクスワーゲンの最新の純正ナビである“712SDCW”が標準で装備される。ITSスポット対応のDSRC車載機、オンライン交通情報探索機能などから、最新情報によるルート案内が可能だ。さらにiPhoneを接続してニュースや天気予報、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の情報閲覧もできる。

2013年5月1日に価格改定を行い、375万円から381万円に改定となる。

同年12月18日には1950年代、1960年代、1970年代をイメージしたカラーや装備を施したザ・ビートル・カブリオレの特別仕様車「ザ・ビートル・カブリオレ 50’s/60’s/70’s」を発売した。

同年4月23日にはザ・ビートル・カブリオレをベースに、フォルクスワーゲンジャパン初の試みとなるオーダーメイドによる期間限定特別受注生産プログラム「Create Your Own ”The Beetle” Project」を発表した。基本的な車両仕様の選定と複数の有償オプション、純正アクセサリーアイテムなど、すべての関連アイテムをあわせると450万通りに達するという。受注期間は2014年4月26日から同年6月30日までで、納車は9月以降の予定。



■2014年11月
フォルクスワーゲングループジャパンは、VWのアイコンモデルのひとつであるザ・ビートルに、オープンボディを持つザ・ビートル・カブリオレをラインアップに加え、2013年3月25日から発売した。

外観デザインはベース車であるのザ・ビートルの独特なフォルムを残しながら、オープンボディに仕上げたもので、特にLED付きの丸型ヘッドライトやオープンにしたときのサイドビューなどが印象的。現行ザ・ビートルで唯一リヤスポイラーを装備するほか、10本スポークの16インチアルミホイールを採用する。

ルーフは幌タイプのソフトトップで、6層構造にすることによって静粛性と対候性の両方に優れたルーフとした。今回のモデルからルーフの開閉機構が電動化され、時速50km以下であれば走行中でもスイッチひとつで操作が可能なほか、開閉時間もわずか10秒前後と短時間で開閉できるようにしている。

インテリアはポップな感覚でデザインされ、ベース車と同様にボディ同色のカラーパネルが採用されるなど、明るい室内が作られている。大人4人がゆったり座れる前後席は本革シートで、フロントにはシートヒーターが付いている。

リヤシートは分割可倒式で、背もたれを倒すと最大で225Lのトランクルームが作れる。長尺物からちょっとした大きさの荷物まで自由にアレンジして搭載できる。

搭載エンジンはベース車と同じ直列4気筒1.2リッターのTSIで、SOHC仕様のエンジンにインタークーラー付きのシングルターボを装着する。動力性能は77kW(105ps)/175N・mを発生する。これに伝達効率に優れた7速DSGを組み合わせることで、17.6km/L(JC08モード)の燃費を実現、エコカー減税75%に対応した。

安全装備は、横滑り防止装置のESPやABSはもちろんのこと、運転席と助手席にむち打ち低減ヘッドレストを標準装備するほか、頭部保護機能付きサイドエアバッグなどを装備する。車体の傾斜角度が一定の範囲を超えてセンサーが横転の危険を感知すると、リヤシートヘッドレストの背後に内蔵された2本のロールオーバーバーが瞬時に飛び出し、エアバッグの制御システムと連携して作動するロールオーバープロテクションシステムも採用する。

カーナビはフォルクスワーゲンの最新の純正ナビである“712SDCW”が標準で装備される。ITSスポット対応のDSRC車載機、オンライン交通情報探索機能などから、最新情報によるルート案内が可能だ。さらにiPhoneを接続してニュースや天気予報、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の情報閲覧もできる。

2013年5月1日に価格改定を行い、375万円から381万円に改定となる。

同年12月18日には1950年代、1960年代、1970年代をイメージしたカラーや装備を施したザ・ビートル・カブリオレの特別仕様車「ザ・ビートル・カブリオレ 50’s/60’s/70’s」を発売した。

同年4月23日にはザ・ビートル・カブリオレをベースに、フォルクスワーゲンジャパン初の試みとなるオーダーメイドによる期間限定特別受注生産プログラム「Create Your Own ”The Beetle” Project」を発表した。基本的な車両仕様の選定と複数の有償オプション、純正アクセサリーアイテムなど、すべての関連アイテムをあわせると450万通りに達するという。受注期間は2014年4月26日から同年6月30日までで、納車は9月以降の予定。

同年11月11日にはザ・ビートル・カブリオレをベースに、レザーシートをはじめ数々のアップグレードアイテムを標準装備した特別仕様車「ザ・ビートル・カブリオレ・エクスクルーシブ」を50台限定で受注開始した。

■2015年10月
フォルクスワーゲングループジャパンは、VWのアイコンモデルのひとつであるザ・ビートルに、オープンボディを持つザ・ビートル・カブリオレをラインアップに加え、2013年3月25日から発売した。

外観デザインはベース車であるのザ・ビートルの独特なフォルムを残しながら、オープンボディに仕上げたもので、特にLED付きの丸型ヘッドライトやオープンにしたときのサイドビューなどが印象的。現行ザ・ビートルで唯一リヤスポイラーを装備するほか、10本スポークの16インチアルミホイールを採用する。

ルーフは幌タイプのソフトトップで、6層構造にすることによって静粛性と対候性の両方に優れたルーフとした。今回のモデルからルーフの開閉機構が電動化され、時速50km以下であれば走行中でもスイッチひとつで操作が可能なほか、開閉時間もわずか10秒前後と短時間で開閉できるようにしている。

インテリアはポップな感覚でデザインされ、ベース車と同様にボディ同色のカラーパネルが採用されるなど、明るい室内が作られている。大人4人がゆったり座れる前後席は本革シートで、フロントにはシートヒーターが付いている。

リヤシートは分割可倒式で、背もたれを倒すと最大で225Lのトランクルームが作れる。長尺物からちょっとした大きさの荷物まで自由にアレンジして搭載できる。

搭載エンジンはベース車と同じ直列4気筒1.2リッターのTSIで、SOHC仕様のエンジンにインタークーラー付きのシングルターボを装着する。動力性能は77kW(105ps)/175N・mを発生する。これに伝達効率に優れた7速DSGを組み合わせることで、17.6km/L(JC08モード)の燃費を実現、エコカー減税75%に対応した。

安全装備は、横滑り防止装置のESPやABSはもちろんのこと、運転席と助手席にむち打ち低減ヘッドレストを標準装備するほか、頭部保護機能付きサイドエアバッグなどを装備する。車体の傾斜角度が一定の範囲を超えてセンサーが横転の危険を感知すると、リヤシートヘッドレストの背後に内蔵された2本のロールオーバーバーが瞬時に飛び出し、エアバッグの制御システムと連携して作動するロールオーバープロテクションシステムも採用する。

カーナビはフォルクスワーゲンの最新の純正ナビである“712SDCW”が標準で装備される。ITSスポット対応のDSRC車載機、オンライン交通情報探索機能などから、最新情報によるルート案内が可能だ。さらにiPhoneを接続してニュースや天気予報、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の情報閲覧もできる。

2013年5月1日に価格改定を行い、375万円から381万円に改定となる。

同年12月18日には1950年代、1960年代、1970年代をイメージしたカラーや装備を施したザ・ビートル・カブリオレの特別仕様車「ザ・ビートル・カブリオレ 50’s/60’s/70’s」を発売した。

同年4月23日にはザ・ビートル・カブリオレをベースに、フォルクスワーゲンジャパン初の試みとなるオーダーメイドによる期間限定特別受注生産プログラム「Create Your Own ”The Beetle” Project」を発表した。基本的な車両仕様の選定と複数の有償オプション、純正アクセサリーアイテムなど、すべての関連アイテムをあわせると450万通りに達するという。受注期間は2014年4月26日から同年6月30日までで、納車は9月以降の予定。

同年11月11日にはザ・ビートル・カブリオレをベースに、レザーシートをはじめ数々のアップグレードアイテムを標準装備した特別仕様車「ザ・ビートル・カブリオレ・エクスクルーシブ」を50台限定で受注開始した。

2015年10月6日には、ボディカラーに専用色の「ハバネロオレンジメタリック」を採用し、スマートフォンなどに保存した音楽を高音質で簡単に楽しめるApp-Connect対応インフォテイメントシステムとフェンダーサウンドシステムなどを装備した特別仕様車「クラブ」を50台限定で発売した。

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マイナーチェンジ一覧 ザ・ビートル(カブリオレ) 2013年3月デビュー

ユーザーレビュー ザ・ビートル(カブリオレ)

平均総合評価 4.8点(22件)
走行性能
3.0
乗り心地
3.6
燃費
4.0
デザイン
4.7
積載性
2.4
価格
3.3

ピックアップレビュー

  • のんびり走れます

    2021.11.16

    木村いさむ 木村いさむさん

    グレード:カブリオレ 50’s_RHD(DSG_1.2) 2013年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    3
    乗り心地
    3
    燃費
    3
    デザイン
    4
    積載性
    5
    価格
    1
    満足している点
    周りの目線が気になりません。気楽に乗れるオープンはこいつくらいではないでしょうか?
    不満な点
    今にところ不満というか不安はDSGの耐久性ですね。色も黒しか状態のいいものがなかった。
    乗り心地
    屋根がないのでまあまあですか。クーペは良さそう。

    続きを見る

  • 眺めているだけで幸せな気分になれる唯一無二の車

    2018.9.1

    あやけんサンバ あやけんサンバさん

    グレード:不明

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    -
    乗り心地
    -
    燃費
    -
    デザイン
    -
    積載性
    -
    価格
    -
    満足している点
    スタイルに惚れました! アクセルを開ければ元気にかっとぶところ
    不満な点
    ドアの内側の取っ手が前すぎて使い勝手が悪いかなぁ ビートルはかっこいいと思っているのですが、かわいいと言われるところ
    乗り心地
    ノーマルは乗り心地はやわらかい気がします。 車高調を入れて、インチアップしましたが、運転席は快適です♪

    続きを見る

新着順レビュー

  • 涼しい時のオープンは気持ちいいです。

    2022.7.26

    ドッグわんわん ドッグわんわんさん

    グレード:カブリオレ_RHD(DSG_1.2) 2013年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    4
    乗り心地
    4
    燃費
    3
    デザイン
    4
    積載性
    3
    価格
    3
    満足している点
    1200ccの割にはパワーを感じる点。
    不満な点
    -
    乗り心地
    -

    続きを見る

  • 不満もあるけど…

    2021.12.18

    Derarri Derarriさん

    グレード:カブリオレ クラブ_RHD(DSG_1.2) 2015年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    3
    乗り心地
    3
    燃費
    5
    デザイン
    5
    積載性
    1
    価格
    4
    満足している点
    とりあえず、エンジン以外は全て良し
    不満な点
    エンジン とにかく、非力 ふつーに、走ってればそんなに問題では無いが… 峠道は、非力なのがドンと出るね… 理想は、2.0Lだな
    乗り心地
    ノーマルだと、ふにゃふにゃ感が否めない そこは、自分で弄れ! のんびり走る分には、問題無し

    続きを見る

  • のんびり走れます

    2021.11.16

    木村いさむ 木村いさむさん

    グレード:カブリオレ 50’s_RHD(DSG_1.2) 2013年式

    乗車形式:マイカー

    評価

    5

    走行性能
    3
    乗り心地
    3
    燃費
    3
    デザイン
    4
    積載性
    5
    価格
    1
    満足している点
    周りの目線が気になりません。気楽に乗れるオープンはこいつくらいではないでしょうか?
    不満な点
    今にところ不満というか不安はDSGの耐久性ですね。色も黒しか状態のいいものがなかった。
    乗り心地
    屋根がないのでまあまあですか。クーペは良さそう。

    続きを見る

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みんなの質問 4 Yahoo!知恵袋で質問してみる ザ・ビートル(カブリオレ) ※「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

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所有者データ ザ・ビートル(カブリオレ)

  • 居住エリア

    1. 関東地方
      50.0%
    2. 九州・沖縄地方
      10.0%
    3. 近畿地方
      6.6%
  • 男女比

    男性
    93.3%
    女性
    6.6%
    その他
    0.0%
  • 年代

  • 年収

※車両データと所有者データの数値はマイカーデータとYahoo! JAPANカードのデータを集計したもの。無回答を除く。

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フォルクスワーゲン ザ・ビートル(カブリオレ)
平均価格 264.0万円
平均走行距離 55,625km

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