トヨタ ウィッシュ のみんなの質問

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以前初代ウイッシュて何気に名車では?

1800CCのエンジンは必要にして十分な性能を持ち加速もそこそこ良かったように思います。そして高速道路では20km/L近い燃費を記録しました。そして後部座席の多彩なアレンジ機能、おまけではなくきっちり座れるサードシート、フラットな床面、運転席と助手席の間も容易にスルー出来るなど。

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回答一覧 (5件)

  • 2005年式ZNE10G所有、現在の走行距離308000km。299999kmでカウントがストップしたタイミングで買い換えようか迷いましたが、あまりの使い勝手の良さの為にやっぱりやめて、以降もカウントする後期型のメーターに交換、現在の距離に書き換えてもらって現在に至ります。自分の中では間違いなく名車です!

  • コンセプトは良かったけど、時代が悪かった
    スライドドア・背高(ノア/ヴォクなど)のミニバンが主力になり始めた時期
    ヒンジドアで背の低い(それでも古い立体駐車場には入らんけど)ミニバンは全てが中途半端
    ミニバンに走行性能は求められていなかったと言う答えが出た時
    シートアレンジも背高ミニバンに比べて中途半端だし

    名車になれなかった良い車でしょうね
    世の中にはそんな車が多い

  • >以前初代ウイッシュて何気に名車では?

    同じ内容で2代目が売れなかったのですから迷車ですよ。

    トヨタが発売した時期が丁度良かって売れただけです。
    本当に良ければ乗っていたユーザが新型に乗り換えていますよ。

    乗り換えなかったのは中途半端だからですよ。

  • しましたが、売れなくて2代目で消えました。

  • おっしゃる通り、初代ウィッシュは実用性と燃費性能を兼ね備えた優れた車だったと思います。1.8Lエンジンは街乗りから高速走行まで十分な性能を持ち、特に高速道路での20km/L近い燃費性能は当時としては非常に優秀でした。

    また、室内の使い勝手の良さも特筆すべき点です。後部座席のアレンジ機能や実用的なサードシート、フラットな床面設計、センターウォークスルーなど、ミニバンとしての機能性を高いレベルで実現していました。

    コンパクトなボディサイズながら広い室内空間を確保し、取り回しの良さと実用性を両立させた点は、まさに「必要にして十分」な設計哲学を体現していたと言えるでしょう。現在のコンパクトミニバン市場の先駆けとなった名車の一台だったと評価できます。

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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