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グレード情報ヴォクシー ハイブリッド

歴代モデル2件ヴォクシー ハイブリッド

ユーザーレビュー197件ヴォクシー ハイブリッド

ヴォクシー ハイブリッド

  • 操作しやすい
  • 燃費が良い
  • 運転が楽しい

平均総合評価

4.8
走行性能:
4.1
乗り心地:
4.3
燃費:
4.3
デザイン:
4.5
積載性:
4.5
価格:
3.4

専門家レビュー7件ヴォクシー ハイブリッド

所有者データヴォクシー ハイブリッド

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. S-Z_7人乗り(CVT_1.8_ハイブリッド)
    2. S-G_7人乗り(CVT_1.8_ハイブリッド)
    3. S-Z_7人乗り_E-Four(CVT_1.8_ハイブリッド)
  • 人気のカラー

    1. パール
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    AWD
    19.6%
  • 男女比

    男性
    81.8%
    女性
    16.4%

    その他 1.5%

  • 人気の乗車人数

    8
    4.1%
  • 居住エリア

    1. 関東地方 37.3%
    2. 近畿地方 20.2%
    3. 東海地方 14.2%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 ヴォクシー

平均値を表示しています。

ヴォクシー

ヴォクシーの中古車平均本体価格

258.8万円

平均走行距離56,623km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

リセール価値ヴォクシー ハイブリッド

走行距離別リセール価値の推移

ヴォクシー ハイブリッド
グレード:
S-Z_7人乗り(CVT_1.8_ハイブリッド)

5年後の売却予想価格

新車価格

374.0万円

売却予想価格

288.7万円

新車価格の 77%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2027年
1年後
2029年
3年後
2031年
5年後
2033年
7年後
5千km 313万円 301万円

289万円

新車価格の
77%

277万円

新車価格の
74%

1万km 308万円 285万円 263万円 240万円
2万km 297万円 254万円 211万円 168万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて ヴォクシー ハイブリッド

2026年5月

■2026年5月
トヨタは、ミニバン「ヴォクシー」を一部改良して、2026年4月10日に発表、同年5月6日に発売した。

今回の一部改良では、ラインナップをハイブリッド車に統一。また、内外装の意匠を変更するとともに、装備の拡充をした。

エクステリアでは、フロントまわりをボディとの一体感を演出したデザインに変更。リフレクター式LEDヘッドランプ(マニュアルレベリング機能付き)+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプを全グレードに標準装備した。加えて、「S-Z」にはプロジェクター式LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付き)+LEDターンランプ+LEDクリアランスランプ(デイライト機能付き)をオプション設定している。また、フロントグリルは本体をブラック加飾に変更。グリルガーニッシュもブラック加飾とした(ボディカラーが「ニュートラルブラック」のみ)。17インチアルミホイールは切削光輝+ブラック塗装+ダーククリアに変更している。

インテリアは、全グレード共通でシフトノブとウィンドウスイッチまわりをピアノブラックに変更。S-Zは、メーターフードを表皮巻き・ステッチ加工に、インストルメントパネルとドアトリムにステッチ加工追加と一部にスエード調表皮に変更するとともに、シート表皮の意匠も見直している。

機能面では、メーターパネルの液晶部分を大型化し視認性をアップ。「S-Z」では7インチから12.3インチに、「S-G」では4.2インチから7インチにそれぞれ拡大している。また、前後方ドライブレコーダーを設定(S-Zは標準、S-Gはオプション)したほか、E-Fourモデルのドライブモードセレクトに「SNOW EXTRAモード」を追加設定した。加えて、「S-G」にもワンタッチスイッチ付きデュアルパワースライドドアを標準装備している。さらに、ショックアブソーバーの減衰力を最適化することで乗り心地の向上を図ったほか、ノイズの侵入経路に防音材等を最適配置して、車内の静粛性を高めたという。

ボディカラーは、新色の「ニュートラルブラック」と「アーバンロック」を追加設定している。

同年5月12日にはウェルキャブシリーズを一部改良するとともに、MODELLISTAが開発したコンプリートカー「“MULTI UTILITY”」を発売した。

今回発売された「“MULTI UTILITY”」は「ハイブリッド S-G」をベースに、後席およびラゲージ部分を架装することで、「マルチに使えて自由が広がる」という新しいクルマの価値を提供するという。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。