トヨタ ソアラ のみんなの質問

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ベンツの2ドアクーペが欲しいです。

W124とW123ではどちらが維持費がかからないでしょうか?
どちらが部品供給がいいのでしょうか?

もっと高年式であればもっと維持費がかからないでしょうか?

現行のベンツのように、ブレーキパッドを交換するだけでパソコンにつないでエラーメッセージを消したりするのは面倒なので、そのような仕組みが無い時代のベンツに乗りたいです。

今はトヨタ10ソアラ2500CCに乗っていて、自分でユーザー車検をしたりブレーキパッドやセルモ―タ―などを交換してますが、今後部品が入手困難になりそうなのと、高価で買い取りたい人がいるので売却して、以前から興味のあるベンツを購入しようかと思っています

乗るよりはいじりたいです。
W124は整備書も販売されてるし部品供給もすると去年発表されたので維持は楽でしょうか?

予備の車があるのでベンツは趣味車として考えています。
車庫や工具はあります。

ベンツオーナーの方やお詳しい方教えてください。
よろしくお願いします。

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回答一覧 (5件)

  • これが正解ではありませんが、W124クーペ、セダン共に身近にあります。
    修理も自分でやっています。

    私感としては、高回転パワー差を気にしなければ、300CEの後期モデルをお勧めします。

    24バルブはポル993同様ハーネスが再生品なので、電線被覆が粉々になりショート頻発。ヘッド周りのオイル漏れ(特にコの字シール)が確実に起こります。

    単純構造アナログの16バルブの方がメンテ簡単で低速トルクも太く、交換必須のヘッドガスケット、バルブシール交換も容易です。
    なおMB専用テスターは不要です。

    ★弱点
    ●燃料ポンプ・リレー
    新品でも動作不良多く、出先で始動不能になります。私はバッテリー直でポンプを駆動できる、非常スイッチと別系統ケーブルを設けました。皮肉ですがそれ以後非常スイッチの出番はありませんが!?

    ●ディストリビューター、キャップ、パッキン
    高いですが新品交換。水が入ると、エンジンあったまると十数分後水蒸気で漏電。エンジン停止、再始動不能になります。
    冷えると嘘のように始動可能を繰り返す怪現象になります。

    ●プラグコード、キャップ
    日本製コード、NGKの汎用キャップの方がベターです。

    ●燃料ポンプ、フィルター
    純正もしくはBOSH正規品を。パチモンはフランジの精度、シール、カシメ低質で確実に漏れます。K-JETROの燃圧は一般の倍です。

    ●ラジエター
    サイド・フローで特殊内部構造です。
    よく専門店は冷却不良になると、「MBはコア流路が非常に狭く、純正LLC以外では詰まり即交換」と言いますが、実際には入出口が並んでおり、その間を蒲鉾形の低質ゴム・パッキンで隔離しているだけなので、これがボロボロ消滅してバイパス回路ができます。
    カシメを緩めバラして金属板とエポキシで塞ぐと復活します。コア流路も別段狭くありません。

    ●クランク ベルト テンションプーリー
    ゴムの塊を捻って張力を掛けているので、すぐにダメになります。

    ●コールドスタート・タイマーリレー
    始動時専用電気式ソレノイド・インジェクターが1つだけあります。このリレーがいかれると始動不能になります。

    ●冷却ファン・カップリング
    適宜要交換です。水温センサー、電動ファン・リレーもです。

    ●メーター照明
    導光アクリル棒電球側が溶けます。私は全てLED素子+CRD(定電流ダイオード)直半田付けに換えしました。

    ●プロペラ・シャフト・カップリング・ゴム
    ボロボロに割れます。走行可能ですが定期交換。

    ●ATF、フィルター
    トルコン内部まで完全に抜けるドレーン・ボルトが別途トルコンに付いています。4万キロ毎交換でワコーズのATスリップ止め添加が吉です。
    ただし今までATF無交換なら、ヘドロが流れてバルブ詰まらせる危惧があるので、交換は博打です。

    ●フロント・ボンネット裏遮熱シート
    ボロボロになって剥がれ落ちると、ボンネット塗装が熱でくすみ再塗装必要です。

    ●K-JETROは故障は滅多にないですが、燃圧がとても高く、フュエル/ディストリビューター内スリット、インジェクター・チェック・バルブ等流路がとても狭いので、短くとも2週毎程度は走行、半年毎にはガソリン使い切りがベターです。

    昨今の何でもコンピューター制御満載で一箇所壊れれば百万単位車に比べ、アナログなので原理さえ理解すれば修理は楽です。

    輸入車全般ですが、総じてラバー類は日本製に比べ低質なので、早めの交換が吉です。弱点を押さえ、ちゃんと事前メンテさえすれば故障も少なく、見えない所にコストをかけた素晴らしい車だと思います。
    300E実使用28年間13万キロで立ち往生はゼロでした。

    以上思いつくままで、これが正解という訳ではありませんが、ご参考になれば幸いです。

  • おそらく124でしょう
    123の方が古いので故障すると修理代・部品代が余計にかかるのでは?
    123は渋くてカッコイイけどね
    124まではコストかけてるから故障の確率は少し低いと思う

  • ベンツ、ミディアムクラスのW124の方が部品供給がまだあると思います♪
    診断機もCarSoftとかですと、2万程度で購入できます。診断機のポートはベンツオリジナルの38Pinとなり、当然OBDなど接続できません。
    W124のウィークポイントをしっかりつかめば
    楽しめる車両だと思います。

  • W124とW123の比較についてお答えします。

    ・維持費について:W124の方が比較的維持費を抑えられる傾向にあります。W123は製造年が古く(1976-1985年)、経年劣化による交換部品が多くなる可能性があります。W124(1984-1997年)の方が新しく、電子制御も比較的シンプルです。

    ・部品供給:W124の方が有利です。ご指摘の通り、メルセデス・ベンツは2022年にW124の部品供給継続を発表しており、整備書も入手可能です。W123も部品は入手できますが、W124と比べると選択肢が限られます。

    ・診断システム:W124の年式であれば、現行車のような複雑な電子制御システムは搭載されていないため、ブレーキパッド交換などの基本整備は従来通り可能です。

    ・高年式について:1990年代後半以降のモデルは電子制御が増え、診断機が必要になるケースが増えます。ご希望の「シンプルな整備」を重視されるなら、W124の前期~中期モデルが適しています。

    ・総合的に:自分で整備を楽しみたいというご希望であれば、W124の2ドアクーペ(C124)が最適と考えられます。部品供給、整備性、情報量のバランスが良好です。

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

  • W123とW124の比較では、W124の方が部品供給が良好で、整備書も販売されているため維持が楽とされています。W123はキャブレターの不調時に専門店での修理が必要になることがあるため、維持費が高くなる可能性があります。高年式の車両は一般的に維持費が低くなる傾向がありますが、故障率が高いエンジンも存在するため注意が必要です。趣味車としての利用を考える場合、整備記録がしっかりしている車両を選ぶことが重要です。W124は特にE220が推奨されています。

    参考にした回答
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1226553657
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1289517822
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13146959403
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13219760163
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14140601249

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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