トヨタ ソアラ のみんなの質問

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クルマにエアコンが付いたのは平成になってからですか?
ぢゃあ昭和の時代は夏場とか車内が暑いのをどーしてたんですか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

40年前ごろまだ、ディーラーオプションだったりしました。
当時新発売のソアラでもモデルによってはエアコンが付いていないクルマがありました。
夏は窓全開で、走っていましたね。
昔はエアコンじゃなくてクーラーで助手席ダッシュボードの下にユニットを付けて車内を冷やしていました。

また、重量税の関係で重量ギリギリのクルマはエアコンレスで新車登録して、ディーラーオプションで登録後エアコンを取り付けていました。

三角窓が付いていて、三角窓を回すと走行中に風が入って来て気持ちよかったぐらいです。
運転席下にレバーがあって外気を導入するような仕組みもありました。

夏が暑いと言っても、今のような夏の暑さではなかったですね。
しかし信号では止まっているとじりじりとしてきて暑くてすぐに走り出さないと、たまりませんでしたね。
昔40年前ごろは、夏暑いと言っても走行中窓を開けておけば大丈夫だったですね。

質問者からのお礼コメント

2025.8.29 20:00

ありがとうございました(^^♪

その他の回答 (44件)

  • 四輪免許とって50年の当方から。
    他の回答者をざっと見ましたけど、昭和も後期の話ですね。

    当方が最初に買ったのは1974年にKE20 2代目カローラ。
    エアコン無し。
    2年後買ったのはスプリンターでエアコン無し。
    当時弟が買ったギャランGTOもなし。
    修理工場で後付けしました。

    その2年後マークⅡに中古で初めてクーラーが入っていました。
    感激ものです。

    エアコンとクーラーは別物です。

    超高級車意外ライン装着のエアコンはつかないのが普通で、トヨタ車は、ディーラーで助手席にデンソー製の後付けクーラーを付けていました。
    冷えるだけ。

    当時、窓に冷房車ってステッカー貼っている車を見かけると羨望のまなざし。

    デンソーはそれで大もうけ。大企業になりました。
    トヨタがライン装着初めて一番がっかりしたのはデンソーと言われています。

    KE20以前は運転席助手席に三角窓が着いていて、それを開けると走行風が入ってきて涼しい。
    渋滞では地獄。でもそれが当時普通。
    タオルやウチワを装備していました。

    クーラーが流行りだして、窓を閉める車が多くなって、ついていない車は、信号待ちで暑いのに窓閉めて、下から内輪で仰ぐって根性を出していました。

    当時は、クーラーのコンプレッサーの馬力ロスに耐えられない車が多くて、夏場にオーバーヒートがよく発生して、路肩でエンジンが冷えるまで一休みも夏の風物詩。

    梅雨時に窓が曇るから、少し窓を開けて換気。
    助手席の人は、タオルで一生懸命に拭くって作業をする。
    それが今もディーラーオプショナルパーツの代表のディーラーオプションバイザーが日本だけに流行る理由。
    あれは梅雨という特殊な時期を過ごす日本独特の文化ですわ。

  • んなわけない。昭和にもありました
    性能は今ほどよくないけど
    エアコンはオプションだったから無い人はひたすら耐えた
    電車にエアコンつき始めたのも昭和
    それまで夏は窓全開

  • 昭和でも60年くらいは
    普通車はエアコン付いてましたね。
    古ければわからないけど…
    当時高校生でしたが
    うちの軽自動車には付いてなかったので
    窓を開けて自然風でしのいでましたよ。

  • エアコンは昭和でも有りましたよ、エアコンの無い時代は運転席と助手席に三角窓と言う物が有り強制的に社内に走行中に風を取り入れて扇風機みたいな感じで走行していましたよ、渋滞中は蒸し風呂状態でしたよ、(笑)

  • 50年前に買ったカローラにはエアコンが付いていなかったのですが、直ぐに後付した記憶があります。
    つまり昭和にもカーエアコンは付いていた。

  • エアコンは昭和50年代ぐらいだったかと思いますが夏場窓閉まってる車見るとあれエアコン付いてるぜ、すげーって感じだった子供時代ですね。
    でもタクシーにはエアコン付いてたのでもっと前からかもしれないですが平成からではないです。
    そもそも戦艦大和に空調設備つけたのが大阪金属の現ダイキンですのでエアコン自体はかなり前からあります、高価だったので車にエアコンは高級装備でした。
    ですので無い車は窓全開で走ってましたが今ほど暑くなかったと記憶してます、30度越えは珍しかったかと。

  • 私が免許を取って一番最初に買った新車はエアコンがオプションで家のエアコンより高かったイメージでした(笑)
    それでもエアコンは要るので付けていましたね。
    中古とか買った友達はエアコンないので〈うちわ〉であおいでましたよ(笑)
    今では考えられないですよね。
    でもエアコンが付いたのは平成からではないですよ
    普通に昭和何年か忘れたけどエアコンが標準装備になりましたから。

  • 昭和の時代に普通についてました。
    ただわたしが平成元年に北海道に就職したとき、職場の8割の車にはエアコンがありませんでした。みなさん北海道ではエアコン使わないからと言ってました。

  • 昭和30〜40年代は、三角窓を開ける!
    またな、少数派でクーラー(冷やす専門)

    クーラーも、40年代後半から普及?

    50年代後半からエアコンが普及

    トヨタ2000GTも、前期型は、クーラーもオプションとか?聞いた事あります!ほんとかは???

    間違っていれば
    ごめんなさい(_ _;)

  • 自動車に車載用エアコンが出てきたのは昭和でした。
    で、当初エアコンはオプションでした。
    しかも、今現在のエアコンと比べたら性能は悪く・・・。

    そもそも昔は気温が今で言う30度とか35度とかってのは日本ではありえなく
    28度とかでも「えっ!今日28度もあんの!」って言うレベルの世界でした。
    また、当時は現代と比べると高層ビルや建物の密集などしてなく風通しもよく車で走行してると運転席や助手席についてる小窓から扇風機のように風が入ってきてました。
    それで対応できてたってだけです。

    35度や36度と今では当たり前になってますがほんの何十年前と比べたら8度から10度ほど気温が上昇してるってことです。
    更に今から何十年後には38度から45度ぐらいになる可能性もあるってことです。
    それだけ地球の温暖化が進んでるってことです。

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