現在位置: > > > > > なぜ昔は車種ごとにプラットフォームを設計してい...

『なぜ昔は車種ごとにプラットフォームを設計してい...』:トヨタ ソアラ

解決済みなぜ昔は車種ごとにプラットフォームを設計していたのですか。 というかなんであんな無茶苦茶なプラットフォームのクラス分けしていたのですか。 例えば80年代前半のトヨタでいえば。

なぜ昔は車種ごとにプラットフォームを設計していたのですか。
というかなんであんな無茶苦茶なプラットフォームのクラス分けしていたのですか。

例えば80年代前半のトヨタでいえば。カリーナとセリカとセリカXXが共通のプラットフォームで。
コロナとコロナ・マークⅡが共通で。
ソアラとクラウンは専用設計で。
この当時トヨタでは4種類のプラットフォームがあったことになりますが。
クラス分けが無茶苦茶だと思うのですが。
普通に考えれば4気筒のカリーナとコロナとセリカを共通化して。ついでにカローラも共通化で。
6気筒のクラウンとソアラとセリカXXとマークⅡを共通化するべきだと思うのですが。
4気筒のプラットフォームに6気筒のエンジンを積んでみたりて無茶だと思うのですが。

なぜこの当時はこんな無茶苦茶なプラットフォームのクラス分けをしていたのですか。
4気筒用のプラットフォームと6気筒用のプラットフォームの2種類でいいと思うのですが。
なんでこんな無駄なことをしていたのですか。

ベストアンサーに選ばれた回答

同じにプラットホームで一般大衆車と高級車というようにそれぞれ2つのグレートを設定したんですね。プラットホーム毎に工場も別れていたのも原因ですね。今から思えば質問者さんの言うとおりですね。写真のセリカXXカッコいいです!

回答一覧

1件中1件を表示

  • 昔のカーエンジニアは頭が悪かったのだと思います。
    知恵がないというか応用力がないというか。

    エンジンだって排気量毎に1種類あれば十分ですよ。

1件中1件を表示

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
質問や回答、投票はYahoo!知恵袋で行えます。質問にはYahoo!知恵袋の利用登録が必要です。

みんカラ サーキット チャレンジ #9 アップダウンが楽しい岡山国際

車検予約・料金比較は、カービュークリア車検

オールシーズンタイヤ3選を試してみた

愛車の買取相場知るなら買取カービュー

新型タント 快適な走りと運転支援に妥協なし

マイカー登録はこちら

pitte

スカイライン400Rがスポーツセダンを再定義する

ニュース・新車・中古価格をメーカー毎にまとめてチェック!!

中古車トヨタ ソアラアクセスランキング
  1. 1位 3.0 GT
    3.0 GT
    200,000円(埼玉)
  2. 2位
    2.0 GTツインターボ L
    1,188,000円(埼玉)
  3. 3位
    3.0GTリミテッド
    応談(茨城)
  4. 4位
    3.0GT リミテッド 車高調 SSR
    2,980,000円(長野)
  5. 5位
    3.0GT LIMITED
    3,480,000円(新潟)

※2019年12月13日現在(毎日更新)

10年落ちの車は、売値がつかない? 現在価格をチェック!
carview!の最新情報をチェック!
Facebook
carview!公式Facebook
最新のクルマ情報をお届けするcarview!オフィシャルページ(外部サイト)

Twitter
carview!公式Twitter
carview!の中の人がクルマ情報をつぶやく公式アカウント(外部サイト)