トヨタ SAI のみんなの質問

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新車として売られていた頃は、トヨタSAIがプリウスより価格帯が上でしたが
中古車市場だと逆転現象が起きていますか?
年式や走行距離などスペックは同程度として

先日見に行った店では、SAI後期より50プリウスの方が高かったです。細かくスペックを見比べてはいませんが。
SAIは全然売れていなかったけど、逆にプリウスは今でも見ない日は無いですね。5分も街中を歩けば絶対に遭遇します。
中古車市場では、この2車は「車格の差」が「人気の差」に負けて逆転しているのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

>>中古車市場では、この2車は「車格の差」が「人気の差」に負けて逆転しているのでしょうか?
A:そうです

元中古車屋です
リセールバリュー(中古価格)は人気です

その車を「幾らで買ったか」は無関係です
その車が「今いくらで売れるか」です

誰も欲しがらない車を高く売っても 誰も買わないでしょう?

質問者からのお礼コメント

2026.8.8 12:06

ありがとうございました。
セダンは人気がないので、高級車を含めリセールは厳しいですね。

その他の回答 (6件)

  • 営業車で、
    SAI(前期)から50(前期)に乗り換えました。
    本当は、
    マークXにしてほしかったんですが、
    燃費を理由に50になりました。
    50は燃費命!
    要は燃費の差、
    他は全てSAIが勝ってました。
    酷暑でもSAIのエアコン、
    快適でしたよ。
    50に変えて、
    首にタオル巻いて、
    助手席には団扇おいて運転してました。

  • ゴミだもん アレ
    黒沢ガンさんが ボロッカスに言ってるよ

    それが証拠に一世代限りで絶滅したやん
    トヨタには めずらしいほど不人気車

    https://www.youtube.com/watch?v=IELK0cM__vw

  • SAIはとっても良い車なんですけどねぇ。私もよいタマがあれば欲しかったんですが、やはりそもそものタマ数が少なくて良いものに出会えませんでした。

    SAIは30プリウスの上位として、別仕立てのシャーシとエンジンで高級感ありました。しかもリアがダブルウィッシュボーンということで車体の安定性、特にリアの居住性・安定性を上げているのもあり、当時のトヨタの中でも高級車に近いものでした。

    ただ・・・50プリウスと比べるのは酷ですね。なんせ50プリウスとは開発に6年もの差があって、しかも次世代のシャーシに代わってしまったのですから、太刀打ちできません。
    それにSAIが発売されたころ、そろそろセダンの流行りが終焉を迎えていたころで、要は販売層がとても曖昧になっていたために売れなかったんです。
    その後、SAIをベースにレクサスHS250にも発展しましたし、当時のエスティマハイブリッドやベルファイヤ・アルファードハイブリッドと同じエンジンでしたから、性能的にも高く高級感があったので、逆に価格もかなり当時としては高い方。買い手の心をくすぐるほどの魅力が無かったというのが事実なんではないでしょうか。

    特に50プリウスであれば後期は安全装備がどのグレードでもフル装備。そいういう面も含めて、新しさ、安全装備の充実度、燃費、車体技術、価格の総合点で50プリウスに軍配が上がるわけです。

    売れない17年前設計の高級車と、売れている7年前(後期は2018年製以降)の車で価格差を比べるのは土俵違いだと思いますよ。

    SAIも良い車なんだけどねぇ・・・クラシックの部類に入ってきてますから、あれだけ長い期間SAIが売り続けられていたということ自体がむしろ驚きで、それぐらい同じセグメントでのライバル車が居なかった・・・でも不人気なカテゴリーのクルマだった!ということでしょうね。

  • 排気量大きい、燃費少し悪い、元の価格が高い、圧倒的にちょうどいいプリウスが世間のスタンダードな価格なんでしょう。

    アクアは通勤快速、プリウスは良いとこ取り。

  • 人気の差というか、人気不人気という人の評価というよりも
    もはやダSAIとか酷い言われようだったので
    それが世間の評価なのだと思います

  • ご質問の通り、中古車市場ではSAIとプリウスの価格が新車時と逆転する現象が起きています。主な理由は以下の通りです。

    ・需要と供給のバランス:プリウスは圧倒的な販売台数により中古車市場でも需要が高く、買い手が多いため価格が維持されやすい。一方SAIは販売台数が少なく認知度も低いため、需要が限定的です。

    ・リセールバリューの差:プリウスはハイブリッド車の代名詞として高い人気を維持しており、中古車としても売りやすいため買取価格も高めに設定されます。

    ・部品供給と整備性:販売台数が多いプリウスは部品の流通量が多く、整備工場での対応もスムーズです。SAIは部品入手に時間がかかる可能性があり、これが中古車価格に影響します。

    ・ブランド力:プリウスは世界的に知られたモデルで、ブランド価値が高く維持されています。

    つまり、新車時の「車格の差」よりも、中古車市場では「人気・需要の差」が価格形成に大きく影響しており、ご指摘の通り逆転現象が起きています。

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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