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トヨタ RAV4 2012年12月モデルの新車情報・カタログ

トヨタ RAV4 新型・現行モデル
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  • アクセスランキング 65
  • 総合評価 4.4
  • ユーザーレビュー (詳細) 526
  • みんなの質問 (詳細) 357
車体寸法
(全長×全幅×全高)
4,335×1,815×1,685mm〜
4,335×1,855×1,685mm
燃料消費率 11.8〜12.2km/L(JC08モード走行)
乗車定員 5名 排気量 2,362cc

メーカー公式画像

概要

■2012年12月
トヨタはSUVモデルのRAV4に、外観の変更や装備の充実化、バリエーションの変更などの改良を加えたマイナーチェンジを実施し、2012年12月3日に発売した。

今回のマイナーチェンジでは、Xやスポーツを廃止して基本的にスタイルのみのバリエーションに変更した上で、スタイルのほかにスタイル“Sパッケージ”を追加設定した。

“Sパッケージ”は18インチタイヤ&アルミホイールやカラードオーバーフェンダー、フロントフォグランプなどで外観を差別化しているほか、フロントグリルのデザインもスタイルとスタイル“Sパッケージ”で異なるものを採用した。

装備に関しては、S-VSCやヒルスタートアシストコントロール&ダウンヒルアシストコントロール制御システムを全車に標準装備して安全装備の充実化を図った。

また、ステアリングスイッチ(オーディオスイッチ)を標準装備し、利便性を向上させている。

おすすめのグレード 比較表を見る すべてのグレードを見る RAV4 2012年12月一部改良

※すべての新車価格はメーカー発表当時の税込価格です。

マイナーチェンジ一覧 RAV4 2012年12月一部改良

専門家レビュー RAV4 ※掲載内容は執筆日時点の情報です。

  • 永遠の少年に乗ってほしいSUV

    2022.7.24

    まるも 亜希子
    まるも 亜希子
    自動車ジャーナリスト
    評価

    5

    デザイン
    5
    走行性能
    5
    乗り心地
    4
    積載性
    5
    燃費
    4
    価格
    5
    年式
    2019年4月〜モデル
    満足している点
    ハイブリッドに設定されている4WDシステムは、後輪をモーターで駆動するE-Four。正直、あまり期待せずにオフロードで試乗したのですが、ジムカーナをガソリンモデルと同じくらい楽しく走れることや、スタックからの脱出も見事にこなせたことに驚き、とても感心しました。
    不満な点
    それほど気になる点がないRAV4ですが、ウインタースポーツやサーフィン、キャンプなどを楽しむ人が多いクルマなので、撥水や防水加工のシートが設定されていたらいいのにな、と思います。
    デザイン
    ミドルサイズのSUVがどれもこれもプレミアム路線に行く中にあって、オフロードが似合うワイルドさ、おしゃれなスポーツギアのように街中でも映えるスタイリッシュなデザインは希少。しょぼく見えないギリギリのところで樹脂パーツを使っていたり、どっしりと路面に踏ん張る感覚もクール。専用デザインのバンパーやスキッドプレートなどで、オフロード感を強調した「アドベンチャー」が個人的にイチオシです。

    続きを見る

  • ハイブリッドにはない「ダイナミックトルクベクタリングAWD」という魅力

    2022.7.20

    西川 昇吾
    西川 昇吾
    自動車ジャーナリスト
    評価

    5

    デザイン
    5
    走行性能
    5
    乗り心地
    5
    積載性
    4
    燃費
    4
    価格
    5
    年式
    2019年4月〜モデル
    満足している点
    これはハイブリッドも同様だが、高い総合性能を持ちながらしっかりと個性を演出できるクルマに仕上がっている点が良い。確かにオフロードやアウトドアといった印象が強い現行RAV4だが、乗り心地も良く燃費性能もソコソコなので、シティユース中心のユーザーにもおすすめできるモデルだ。そんなそつなくこなす優等生な部分もありながら、個性を演出できるデザインを持っている。さらにガソリン車ならではの魅力と言えるのが4WDシステム。この4WDシステムのことを考えると、豪雪地帯やウインタースポーツでの雪道走行が多いという人にはあえてガソリン車を勧めたい。
    不満な点
    正直欠点はあまり見受けられないとも思うが、強いて言えばラゲッジスペースの汎用性といったところだろう。裏面が樹脂のリバーシブルデッキボードなど、現在でもアウトドアシーンでの使い勝手が良い面もあるが、ラゲッジスペースにフックを追加したりリアシート背面も樹脂素材にすれば、もっとアウトドアシーンで使える「ギア」となるはずだ。またシートの可倒を現在の6:4からヤリスクロスのように4:2:4にするというのも面白いかもしれない。
    デザイン
    オフロード向けSUVの王道デザインを各所に採用しながらも、灯火類やグリルのデザインで先進性やイマドキ感を出しているのは素晴らしいと感じる。また、インテリアデザインに関してはグローブを着けたアウトドアシーンでも操作しやすいような工夫がなされていて、アウトドア「ギア」な印象と機能性を上手く両立している。特に当初はガソリン車専用グレードとして登場したアドベンチャーのギア感が強い。個性を演出したいならばオススメのグレードだ。

    続きを見る

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リセール価値 RAV4

走行距離別リセール価値の推移

グレード
スタイル_4WD(CVT_2.4)
新車価格
241.0万円
年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2023年
1年後
2025年
3年後
2027年
5年後
2029年
7年後
5千km 64万円 49万円 35万円
新車価格の
14%
20万円
新車価格の
8%
1万km 63万円 48万円 32万円 16万円
2万km 62万円 44万円 26万円 8万円

※リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

所有者データ RAV4

  • 人気のカラー

    1. 26.3%
    2. パール
      18.4%
    3. シルバー
      15.7%
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    FF
    33.9%
  • 居住エリア

    1. 関東地方
      31.2%
    2. 東海地方
      15.3%
    3. 近畿地方
      12.2%
  • 男女比

    男性
    90.0%
    女性
    7.6%
    その他
    2.2%
  • 年代

  • 年収

※車両データと所有者データの数値はマイカーデータとYahoo! JAPANカードのデータを集計したもの。無回答を除く。

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中古車相場 RAV4

トヨタ RAV4
平均価格 96.2万円
平均走行距離 66,527km

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  • モデル

  • 年式

  • 走行距離(km)

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※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。

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