トヨタ ライズ のみんなの質問

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ダイハツ良品廉価で軽自動車シリーズ式ハイブリッドカーを発売したら、日産の新型ルークスは大打撃を受けると思いますか?

日産は軽自動車e-POWERをダイハツと同じ価格帯で発売できますか?

正式な発表はないですが、開発はしているらしいです。

価格が+30万円以下で、燃費が+5㎞以上なら魅力がありますね。

みんな欲しがりますよ。3代目プリウスみたいに争奪戦でしょ。

コンパクトカーでも、新型ルーミーハイブリッド、新型ライズを発売予定です。

不正オンパレードのダイハツに負けるのか、日産。

21年の日産車ユーザーより。

以下の国沢さんのレポートによると十分商品として魅力があるそうです。

●【国沢光宏のジャパンモビリティショー2025はコレを見ろ!】
なぜダイハツはフルハイブリッドを開発? 次期「タント」は軽自動車業界の勢力図をガラリと変えるか

ダイハツの新ハイブリッド、かなり優秀?
初代プリウスからハイブリッドを見てきた私からすれば、びっくり仰天の小ささ。

システムの中にエンジンを始め、発電用モーター、走行用モーター、電流をコントロールするインバーターまで組み込まれている。

現在ダイハツ車に使われているエンジン+変速機のスペースにそのまんま入ってしまう。このユニットに走行用の電池を組み合わせればフルハイブリッド車のできあがりだ。

システムをシンプルにすれば当然ながらコストだって安く出来る。金額ベースについては現時点で情報開示されていないものの、当然ながら20万円を下回ってくると思う。

リッター15km走る軽自動車だと走行1万kmあたりのガソリン代は10万5000円前後。ハイブリッドで25km/L走るようになれば6万4000円前後だ。5万km走ると20万浮き「ハイブリッド代」が捻出出来る。

5年くらいで乗り換えるとすれば、下取り価格だって10万円以上ハイブリッド優位。20万円高だったらハイブリッドを買った方が圧倒的にお得になるということ。

2年後の軽自動車業界は勢力図がガラリと変わりそうだ。

注目すべきは「K-VISION」の前に置かれたe-SMART HYBRID(イー・スマート・ハイブリッド)というパワートレインだ。ライズ・ロッキーで先行していたシリーズ・ハイブリッド式、つまりエンジンは発電のみで、純粋に100%モーターで駆動するシステムである。

ハイブリッド・ユニット自体の重さに関しては、入れ替わるCVTと比べれば重くはなるが、ロッキーのものよりは軽いという。あとはバッテリー(ロッキーは後席床下に配置)をどれだけ搭載するかだが、まだここは未確定のようだ。

「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

ベストアンサーに選ばれた回答

ダイハツがシリーズ式ハイブリッドの軽自動車を投入した場合、日産の新型ルークスへの影響は確かに考えられます。

ダイハツの新ハイブリッドシステムは、国沢氏のレポートによれば非常にコンパクトで、既存のエンジン+変速機のスペースに収まる設計となっており、コスト面でも優位性があるとされています。システム価格が20万円を下回る可能性があり、燃費向上による経済的メリットを考えると、5年程度の使用でコスト回収が可能と試算されています。

日産が同価格帯で軽自動車e-POWERを投入できるかは、技術的な課題とコスト削減の可能性によります。日産はe-POWER技術を持っていますが、軽自動車向けにコストダウンできるかが鍵となるでしょう。

価格差が30万円以内で燃費が5km/L以上向上するなら、確かに魅力的な選択肢となり得ます。ダイハツのシステムが国沢氏の指摘通り15km/Lから25km/Lへの向上を実現できれば、その条件を満たすことになります。

軽自動車市場は価格感度が高いため、コストパフォーマンスに優れたハイブリッドシステムを先に投入できたメーカーが優位に立つ可能性が高いでしょう。ダイハツの新技術が実用化されれば、軽自動車市場の勢力図が変わる可能性は十分にあります。

※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

その他の回答 (6件)

  • 軽自動車のハイブリッド化は、燃費が良いからしなくて良いと言うコメントが有りますが、
    経済誌で5年ほど前から記事になり始めていましたが、内容は将来的の環境基準に対する方針で、
    今のままだと純粋なガソリンエンジンでは販売出来なくなる可能性が高く、
    スズキのマイルドハイブリッドと差別化する為に、ダイハツのeスマートが出て来た訳です。

    別の方がコメントしている不正が無ければ新型ムーヴに搭載予定だったと言う話も、自動車雑誌では無く経済誌に掲載された記事にも出ていましたから、買い控えが起きていましたよね。

    本題のルークスへの打撃ですが、既に新型ムーヴだけで無く長期モデルになったタントシリーズにすら、販売台数は負けていて、
    軽自動車界を長く引っ張っていた、N-BOXすらムーヴ、タント、スペーシアに抜かれました。

    私の予想ですが、ルークスは影響を感じる程の販売台数は長く続かないと思いますから、
    スペーシアやN-BOXが影響が強く出る可能性が有ると予想します。

  • 軽にフルハイブリットは意味がない。
    なぜならば、軽はもともと燃費がいいから。
    きっと、軽に新たにフルハイブリットを乗せるコスト上昇分と燃費の差はなかなかペイできないと思うで。
    軽には...せいぜいスズキのマイルドハイブリットで十分。( ˘ω˘ )

  • ダイハツが不正しなかったらムーヴやミライースがハイブリット搭載して40km/Lのカタログ値で出る予定だったようです。

    ミライースに関しては300sの初期型でも頑張れば30km/L出るのでハイブリットなんて搭載したら物凄い事になるかもです。

  • なるほど軽自動車もハイブリッドのじだいですね。
    でも現在でも軽自動車は200万円超えていますがハイブリッドだと更にたかくなりますね!どんなもんでしょうか?
    ところで私の神さんのルークスは一ケ前のモデルでターボでスマートハイブリッドとなっていますが、よく走りますし燃費も20~24km/Lです。
    十分満足してます。
    なぜ新型ルークスにスマートハイブリッド設定がないのかが不思議です。

  • #ダイハツ良品廉価で軽自動車シリーズ式ハイブリッドカーを発売したら、日産の新型ルークスは大打撃を受けると思いますか?

    似たような質問投稿は受けがあまりよくない?

    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12321979207

  • ダイハツが廉価な軽自動車シリーズ式ハイブリッドカーを発売すれば、日産の新型ルークスは影響を受ける可能性があります。ダイハツの新ハイブリッドは、コンパクトでコストを抑えた設計が魅力で、燃費改善も期待されます。日産が同価格帯でe-POWERを展開するのは難しいとされ、コスト面での課題が指摘されています。ダイハツのハイブリッドが市場に出れば、競争が激化し、日産の販売に影響を及ぼすでしょう。

    参考にした回答
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12132363442
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12283511127
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13130163458
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13310289068
    https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14319626879

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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