トヨタ ライズ のみんなの質問

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日産車ユーザーに質問します。日産は、ホンダの子会社にならなくてよかったですか?

ホンダ
「e-POWERを捨てろ。ホンダのハイブリッドに統合しろ」

日産幹部

「話が違う。ホンダごときの子会社になるくらいなら自主再建する」
「第3世代e-POWERはホンダのハイブリッドと戦える」
「新型エルグランド、新型ローグ(エクストレイル)、新型キックスと順次発売していく」

↑正解でしたね。

日産は世界で次々と新型車を発売しています。中国でも売れるEVを発売しています。
日本市場にマッチするスライドドアのコンパクトカーはまだです。これがないと日本市場で戦えません。

2027年に新型ルーミー、新型ルーミーハイブリッドが発売されたら、ノート、ルークスに直撃します。日産ディーラーは対抗車種がないのでお手上げでしょ。
現在でもルーミー、ライズ、ヤリスクロス、カローラクロスに対抗できる車種がないのでお手上げです。

21年の日産車ユーザーより。

業界関係者
「はじめはホンダがなぜ日産に手を差し伸べるのか不思議でしたが、どうやら
蓋を開けてみればホンダはEV開発が頓挫していて、いよいよ時間経ちすぎてヤバくなったのでプライドをかなぐり捨てて日産に泣きつき…はやっぱりプライドが許さなくて経営再建の為に傘下に入れる体で拒まれてたコア技術を抜き取ろうとしたけど日産社内では「本来なら選択の余地はないがそれを渡しては間違いなく潰れる」という葛藤の末、拒んだというオチが見えてきます。

そしてそれを裏付けるようにホンダは開発が頓挫していた超高級EV中止を「ようやく」発表、高級でないEVには日産EVではおなじみの「ヒートポンプエアコン」や「そのエアコンの冷凍サイクルを利用した(チラー)冷却方式」を搭載しない中途半端なコンパクトEVしかラインナップできずにいます。

まるで日産や三菱の15年前のEVのようです。

確か2010年くらいのリーフにはまだヒートポンプ非搭載で、航続距離が半減すると批判の嵐を受けて即ヒートポンプ搭載車を出して今に至るので熱に弱くてガスで膨らみやすいAESCのバッテリーを
40℃を超す酷暑時代にアスファルトで熱せられた50℃近い熱気を吸うラジエーターでバッテリー冷却水を冷やせるなんて思ってる時点でちょっと時代が10年20年遅れてますよ、100℃を90℃とかに冷ますエンジンの考え方から抜け出せてないのがよくわかりました。

中止発表の際のソニー側(ソニーホンダ)が、ホンダ側が「遅い」だの「こだわりが強い」だのを理由に挙げられて違和感を感じていたのも、こだわり強くて意思決定が遅いんじゃなくてアテにしてた日産技術が取れなかったから進められなかっただけなら納得です。」

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ベストアンサーに選ばれた回答

はい。おっしゃってみえる通りです。

その他の回答 (1件)

  • 次の決算で、本当に黒字になるなら良かったんじゃないですかね?
    でも、新型車が売れまくるとは思えませんが、特にエルグランドが。

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