現在位置: > > > > > NHW-20 で最悪だと感じた恐怖のブレーキ...

カタログ情報は「カーセンサー.net」から情報提供を受けています。

『NHW-20 で最悪だと感じた恐怖のブレーキシステム』の口コミ

  • NHW-20 で最悪だと感じた恐怖のブレーキシステム

    総合評価:10点満点中10点

    投稿日:2019年7月6日

    投稿者:R56 MINI大好き さん

    乗車形式:過去所有

    メーカー・モデル:トヨタ プリウス
    グレード:不明 (2003年式)

    総評
    ちなみに、246経由で千葉→静岡の場合、御殿場~三島間は、なだらかな下りで信号機多数。と言う条件の結果、驚異的な高燃費を記録できる。というか、時速70以上出さなければ、ガソリン1滴も要らない。下り坂で、時速70以上出てしまうと、勝手にエンジンを回して燃料を消費し始める。エンジンが冷えすぎるのを防ぐ保護対策みたい。
    満足している点
    燃費だけは良かった
    不満な点
    単身赴任の際、毎週の様に静岡←→千葉間をNHW-20で下道使いで往復して居た。当初は、静岡→千葉の場合、国道1号で箱根に登り、箱根新道で小田原に下って居た。箱根峠の手前で頑張って全開登坂し走行用バッテリーを空っぽにする。箱根新道に入り下りになったらアクセルを閉じて回生ブレーキで充電していく。走行用のメインバッテリーがへたってくると、標高差300mも下りないうちに、バッテリー満タンとなってくる。満タンの後はリアルエンジンブレーキでの制動となる。畑宿付近の急カーブでブレーキペダルを軽く踏みながらカーブを回って居ると居る時にその「回生ブレーキ→エンジンブレーキの切り替えタイミング」が来ると恐怖体験となる。両システムの切り替わりの繋がりが非常に悪く、無制動の空走の瞬間がやってくる。これは毎回恐怖体験であった。
    それなので、御殿場経由の246を使用する事が増えて行った。

    下記のリンクから「みんカラ」に遷移して、違反報告ができます。

    「みんカラ」から、違反報告をする

口コミを書く

口コミを投稿する(外部サイト)

※自動車SNSサイト「みんカラ」に遷移します。
みんカラに登録して投稿すると、carview!にも表示されます。

10年落ちの車は、売値がつかない? 現在価格をチェック!
carview!の最新情報をチェック!
Facebook
carview!公式Facebook
最新のクルマ情報をお届けするcarview!オフィシャルページ(外部サイト)

Twitter
carview!公式Twitter
carview!の中の人がクルマ情報をつぶやく公式アカウント(外部サイト)