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グレード情報GRヤリス

歴代モデル1件GRヤリス

ユーザーレビュー608件GRヤリス

GRヤリス

  • 運転が楽しい
  • 頑丈なボディ
  • コストパフォーマンスが良い

平均総合評価

4.6
走行性能:
4.6
乗り心地:
3.8
燃費:
3.5
デザイン:
4.4
積載性:
2.9
価格:
3.8

専門家レビュー10件GRヤリス

所有者データGRヤリス

  • グレード所有ランキング上位3位

    1. GRヤリス RZ“ハイパフォーマンス”_4WD(iMT_1.6)
    2. GRヤリス RS(CVT_1.5)
    3. GRヤリス RZ“ハイパフォーマンス・ファーストエディション”_4WD(iMT_1.6)
  • 人気のカラー

    1. パール
  • 人気の駆動方式

    AWD
    全輪駆動
    FF
    前輪駆動
    FR
    後輪駆動
    MR
    後輪駆動(ミッドシップエンジン)
    RR
    後輪駆動(リアエンジン)
    FF
    19.1%
  • 男女比

    男性
    88.7%
    女性
    8.8%

    その他 2.3%

  • 人気の乗車人数

    2
    3.9%
  • 居住エリア

    1. 関東地方 32.3%
    2. 東海地方 18.1%
    3. 近畿地方 14.5%
  • 年代

  • 年収

車両データと所有者データの数値はマイカーデータとPayPayカードのデータのデータを集計したもの。無回答を除く。

中古車相場 GRヤリス

平均値を表示しています。

GRヤリス

GRヤリスの中古車平均本体価格

409.1万円

平均走行距離20,607km

買取情報

メーカー
モデル
年式
走行距離

リセール価値GRヤリス

走行距離別リセール価値の推移

GRヤリス
グレード:
GRヤリス RZ“ハイパフォーマンス”_4WD(iMT_1.6)

5年後の売却予想価格

新車価格

456.0万円

売却予想価格

278.1万円

新車価格の 61%

年間平均走行距離
  • 5千km
  • 1万km
  • 2万km
年間平均
走行距離
2027年
1年後
2029年
3年後
2031年
5年後
2033年
7年後
5千km 349万円 313万円

278万円

新車価格の
61%

243万円

新車価格の
53%

1万km 347万円 307万円 268万円 229万円
2万km 343万円 295万円 248万円 201万円

リセール価値のデータは、弊社が独自に算出した参考データであり、将来性・正確性等を保証するものではありません。

このクルマについて GRヤリス

2026年4月

■2026年4月
トヨタが展開するGAZOO Racingは、「GRヤリス」を一部改良して、2026年3月13日に注文受け付けを開始し、同年4月6日に発売する。

今回の一部改良では、新開発のGRステアリングを採用。操舵レスポンス向上のための小径化と、コーナリング時の押し操作で手のひらにフィットする左右グリップ形状を追求したという。また、ステアリングスイッチはモータースポーツを通して得たノウハウをフィードバックして、それぞれのスイッチを独立させた配置にすることで操作性の向上を図っている。加えて、スイッチ外周にリング状のイルミネーションを備え、夜間の視認性を高めている。

さらに、電動パワーステアリングのアシストを、サーキット走行やラリー参戦などでのハイグリップタイヤ装着時や、高いブレーキ制動力を必要とする高負荷での旋回時においてもしっかりと稼働するように改良を実施。トルクセンサー内のトーションバー剛性を最適化するとともに、ソフトウェア制御を変更しており、これにより、ステアリングトルクの検出範囲を拡大させ、極めて高負荷での旋回時にも最適なアシストを行い、スムーズなステアリング操作を実現したとされている。

足元では、「RZ“ハイパフォーマンス”」と「RZ“ハイパフォーマンス”+エアロパフォーマンスパッケージ”」の標準装着タイヤを、モータースポーツにおける高いグリップ性能を長時間維持させるため、現場でのテストを重ねて新開発した「ブリヂストン POTENZA RACE」に変更した。トレッドパターンや内部構造、ゴム配合を見直すことで、限界領域における車両のコントロール性を向上。また、タイヤ性能を最大限に引き出すため、フロントおよびリヤのショックアブソーバーの減衰力特性の最適化も行ったという。

その他、これまで縦引きパーキングブレーキとナビパッケージもしくはコンフォートパッケージを同時装着の場合、シートヒーターおよびステアリングヒーターは非装着となっていたが、今回の改良を期に、いずれのパッケージともに縦引きパーキングブレーキ選択時でも、シートヒーターおよびステアリングヒーターが装着されるようになった。

パワートレーンは従来モデルと同じく、最高出力224kW(304PS)、最大トルク400Nmを発生する1.6リッター直3エンジンを搭載して、2速MTもしくは8速ATを組み合わせる。

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。