トヨタ GR86 のみんなの質問

解決済み
回答数:
14
14
閲覧数:
209
0

最近のスポーツカーは重たいからけしからんと怒る人がいますが。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昔のスポーツカーは軽かった。
昔のハチロクは1tしかなかった。

今のGR86は1.3tもある。
よく分からないのですが。
スポーツカーは軽さが正義だ。
軽ければ高性能なタイヤでなくてもコーナーリングが良くなる。
軽ければ高性能なエンジンでなくても加速力が速くなる。
軽ければ高性能なブレーキでなくても止まる性能は上がる。
とか力説する人がいますが。
ですがそんな棺桶みたいなクルマで事故したら死ぬじゃん。

と質問したら。
スポーツカーは命がけで乗る乗り物である。
という回答がありそうですが。

そんな人いないと思いますけど。

それはそれとして。
昭和の時代のスポーツカーは1t以下だった。
平成令和のスポーツカーは1.5tで重たいと嘆く人がいますが。
1t以下のスポーツカーて事故したら死ぬじゃん。
スポーツカーて命がけで乗るようなものではないと思うのですが。

余談ですが。
クルマて重たいほうが安全とYahoo!知恵袋では定義されていますが。

質問の画像
「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の「自動車」カテゴリとデータを共有しています。

ベストアンサーに選ばれた回答

昔の86はスポーツカーではありません。

その他の回答 (13件)

  • だから最近はスポーツカーでサーキット走る人が増えたのでは?

    サーキット走行は基本ヘルメット装着で対向車来ないので、比較的安全に走りを楽しめます。

    スポーツカーを公道で性能出し切って走れば、それは暴走です。

    暴走の結果単独事故で亡くなるのは自業自得です。

    同じ1トンクラスでも今の軽自動車の方が危険だと思います。

    車は重たい方が安全?それは自分はね・・・
    大型車みたいに重い曲がらない止まらない結果、センターラインはみ出て相手に突っ込めば相手を◯してしまう◯人マシーンでしかありませんけど・・・
    スポーツカーでも公道暴走すれば同じです。

    自分さえ助かればそれで良い訳ではありません!

    走りたければサーキットへ!

    公道では安全運転が基本です。

  • >重たいほうが安全
    ・・・
    「安全」には二通りあって、
    ①ぶつけた時の安全
    ②ぶつけない為の安全。

    ①が最高なのは、当然に、車重4トンの装甲車。
    見た目普通だけど、フル防弾仕様のメルセデスGクラスなど。
    但し!!!!ぶつけた相手の被害は相当にでかくなる。
    あくまでも「自分が安全なら他車や他者なんか知ったこっちゃねえ」という安全。


    ②が最高なのは、
    軽くて、ブレーキが良くて、ハンドリングがいい車。
    ロータス・エリーゼとかスーパーセブンとか、
    フランス製小型MT車とか。

  • 人は昔は貧しくガリガリだったのに、今は豊かになってデブってるんです。
    軽さが命というスポーツカーにおいて、安全装備やら環境装備による重量増は軽量化が難しくなって、もはや、デブのお前が乗るのを辞めたら軽量化になるぞ。と揶揄されるので、けしからん。と言うのです。

  • 安全かどうかと走って楽しい、あるいは高性能かどうかは違うベクトルの話だからね。

    レーシングカートがコーナリングに関しては最強だとして、加速はリッターバイクが最速だとして、そこに「重い車の方が安全」とか言うのは無意味だし。

    そもそも軽い車信者はリアルに車が軽かった頃のオジサンが主だと思うけどその頃は軽くて安全じゃない車ばっかしだったんだから誰も危険とか思ってない。

    で、今もそんな車に乗り続けながら言ってる人よりほとんどは過去の記憶と乗ったことも無い現代の車のスペックを脳内比較して言ってるだけでしょ。

    リアルに今も昔の軽くて弱い車に乗ってるヤツは今時の車の性能認めてる人の方が多い気がするなぁ。

    だって性能全然違うじゃん。

  • 本当に何言いたいのかよくわからなくて草

    昔の車が棺桶なのは衝突安全基準が緩かったから。
    ロードスター990SやZC33Sのスイスポを走る棺桶扱いしてる人はいない。
    軽さが正義なのはうんこタイヤの時代の話で現代のハイグリップラジアルではグリップを生かすパワーと受け止める剛性とが必要。

    スーパーセブンは脱法の存在なので話に含めるべきじゃない。
    並行車は海外で登録ある車は国内規制と海外の登録されてる現地の規制で内容同じ奴は国内で試験するの免除って規則の筈なのに公的機関でクラッシュテスト受けてないケータハムの新車が未だに売ってるのよくわからん…

  • ロードスター990知らんの?

  • F=ma
    ・F(Force / 力):物体に働く力。単位はニュートン(N)。
    ・m(mass / 質量):物体の質量。単位はキログラム(kg)。
    ・a(acceleration / 加速度):生じる加速度(速度の変化の度合い)。単位は毎秒毎秒メートル(m/s²)。

    以上。

  • 真のスポーツカーとは、走る事以外の一切を切り捨てた潔い車であり、安全装備は重量増に繋がり不用です。ただそれだと売れないので安全装備を施すスポーティカーがある

  • 安全の考え方によります。

    車同士でぶつかったとき、被害を小さくできるのは重い車です。
    例えば、年式は同等で 1000 kg と 1500 kg の車が正面からぶつかったときは、1500 kg の車のほうが、人体へのダメージは少なくなる可能性があります。

    しかし、ぶつかりにくい車はどちらなのか?となると、軽くて小さい車です。
    車体は小さいほうが、ぶつかりにくいのはもちろん、重量が軽ければ旋回性能や制動性能が良くなりますので、危険な状況を回避するには有利です。

    スポーツカーの速さは総合力なので、重量が重くなっても、他の部分がそれ以上に良くなれば、タイム短縮は可能です。
    しかし、タイムが速いことと、運転が楽しいことは別です。
    スポーツカーを競技で使うなら、タイムが速いことが大事ですが、競技には参加せず運転を楽しむためにスポーツカーに乗るなら、タイムの速さより運転の楽しさが優先されます。

    『重量が軽い車は運転か楽しい!』
    これは多くの人が体感していることです。
    絶対的な速さはなくても、車体が軽いとキビキビと動いて、運転が楽しくなります。
    スポーツカーの運転で大事なことは楽しさなので、重量が重くなると大きな欠点になります。
    タイムが速くなっても、運転の楽しさが落ちたら大きな欠点なので、スポーツカーの重量が重くなることに否定的な意見が多くなります。

  • 車自体が大きくなってきてますからね。
    それだけでも何十kgも違うでしょう。
    電装品の多さもかな。

≪ ‹ 1 2 › ≫
「みんなの質問」はYahoo!知恵袋の
「自動車」カテゴリとデータを共有しています。
トヨタ GR86 新型・現行モデル

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

※ 掲載しているすべての情報について保証をいたしかねます。新車価格は発売時の価格のため、掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。詳細は、メーカーまたは取扱販売店にてお問い合わせください。

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

トヨタ GR86のみんなの質問ランキング

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離