トヨタ カローラツーリングハイブリッド のみんなの質問

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モデル末期よりも出てすぐの新型のほうが値引きできるって、、なぜ??

車に初心者の女です。

比較的高齢な両親の新車の購入を考えています。これまでアクアに乗っていましたが、ディーラーでカローラスポーツ、カローラツーリング、アクアの見積もりをもらいましたが、わたしとしてはモデル末期のカローラスポーツやツーリングのほうを多く値引くのかと思ったら、一番新しい(7月にマイナーチェンジされたばかり)のアクアを一番値引く、と言ってきたのです。しかもGRスポーツ。
そんなことってあるのでしょうか。
よほどアクアの新型が売れないのですか??それともカローラスポーツやツーリングがモデル末期とはいえ、売れてるのでしょうか。

車自体の「値引き」という形にはそこまで多くはできないので(メーカーから値引かないよう言われてるようです)、代わりにオプションをつけたり、下取り車の下取り額を上げる、という形なんだと思いますが、そういうことも有り得るのでしょうか。

なお、そんなのそのディーラーの営業状態やメーカーとの力関係、そのディーラーがどの車種を売りたいか、在庫を抱えてるかによって変わります、などといった回答は結構です。
実際にそういう経験をされた方(発表して数カ月の新型車のほうが、発表から何年も経過したものより値引く)いらっしゃいますか?

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回答一覧 (8件)

  • https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10331367895

  • フィットやキックスも同じ頃にマイナーやフルモデルチェンジしてるからじゃないですかね。
    いまだに地域のシェアNO.1とかこだわってる販売店もあるし、負けたくなかったんじゃないですか?

    もしくは他の回答者さんも言ってる通り、余っちゃってるか。
    GRだと、そこまで要らないよって、普通のアクアで全然問題ないよって人が多いと思いますので、例えばメーカーから10台売ったら10万の販売報奨金(インセンティブ)を倍の20万円にするから売ってみたいな話は実際あって、その分を値引きに回せるなんて話になってるのかもしれないですね。

  • 20から25年まえとかなら、ノア、ぼくしは値引きおおかったね。他社と同クラスの見積と比較されるからです。
    あとは、メーカーはある程度の色、グレードを考え生産計画をし、部品調達してラインに流す時期まで考えます。販売店は売れ筋グレード、色、売れそうなグレードを見込みで注文します。完全にお客が注文してから生産にはいることもないとは言えませんが。おそらく、メーカーの初期の生産計画で割り当てがまだ決まっていないGRがあるのか、販売店が見込みでオーダー入れてる割り当てがあるのか?とも考えられます。経験としては、値段じゃないですけど、新車半年待ちと言われてる新型車で、オーダー入れたら1か月で入ったことあります。新型車の売れ筋グレードが上級グレードばかりで、私が注文したのが下位グレードで色も人気がなかったようで、すぐ来てこっちが慌てました。

  • 車種、台数を販社がメーカーに希望を出し、過去の実績から受注可能台数が割り当てられます。
    さらに販社内のディーラーで受注可能数が割り当てられます。

    この時に割り当てられた車種に対して、受注数が多ければ割引が少なくなり、少なければ割引を多くすることがあります。
    まぁメーカーや販社に受注予想を伝えて、外れたら割当数を下げられたり評価下げられるので、ディーラーとしては販社に、販社としてはメーカーにいい報告をしたいわけですよ。
    よって営業ができる割引を超える場合は、店長判断になるんですね

    まぁ年度末に会社とか公共工事でもある、もらった予算は使い切らなきゃ、来年の予算下げられるってのと同じです。


    余談ですが、だからアルファードやランクルの時によくあった、あの販社なら受注できるとか、同じ販社のディーラーなのに場所によって受注してもらえた、もらえなかったという状態がうまれます。

    割引もタイミングなので半年後行ったら変わるかもしれませんね

  • 車種にもよると思いますが、アクアは発売したばかりで売れるのあれば、シャーシーとかボディーとか外注部品といった時間がかかる部品をあらかじめ見込みで発注・生産してもどんどん生産され効率良く使われると思います、しかしながらカローラスポーツやカローラツーリングはカローラの中でも生産台数が少なめなようで、この場合部品在庫を抱えないようにするために生産自体が受注があったら作るという完全受注生産に近い状態になると思います、最終組み立ては元々混流と思いますので少量生産車でも支障ないと思いますが、板金とか樹脂成形といった金型を使うものは、生産する種類よりプレス機・成形機の方が数が少ないはずですから、車種変わると金型を入れ替える必要が出てきますが、この金型の入れ替えには非常に手間と時間がかかりますので、生産数が少なくちょっと作ってまた金型入れ替えてとなると生産効率が悪くなります、結果値引きできるような卸値ではなくなる、ということが考えられるのではないかと思います。

  • ディーラー勤務の者です。

    出たばかりなのに値引きをするというケースで考えられるのは、
    ◯誰かが契約したが登録前にキャンセルされた
    ◯誰もが買うようなすぐに売れる車種とグレードではないので早く売っちゃいたい
    というケースだと、長期在庫になるのを嫌って引くことはあります(経験談)

  • モデル最終型は人気があり、リセールバリューも良いようです。

    ニューモデルは色々問題点が出て来てマイナーチェンジを繰り返していきます。

    最終型は熟成した型と言われて、人気があり、中古車でも新車価格より高くなる場合もあります。

    新車より一回目のマイナーチェンジまで待とうと考える人も多く、そう言った人に購入させる口実が大量値引きではと思います。

  • 新型車の方が値引きされるケースは実際にあります。主な理由は以下の通りです。

    ・販売目標達成のため:新型車は発売直後に販売台数目標が設定されており、ディーラーはその達成を優先する場合があります。

    ・メーカーからの販売奨励金:新型車には販売促進のための奨励金がディーラーに支給されることがあり、その分を値引き原資にできます。

    ・在庫回転の違い:新型アクアは生産体制が整い在庫があるのに対し、モデル末期のカローラスポーツ・ツーリングは生産調整で在庫が少ない可能性があります。

    ・競合車種との関係:アクアは競合車種が多く、販売競争が激しいため値引きせざるを得ない状況かもしれません。

    ・ディーラーの評価期間:決算期や四半期末など、特定の期間に新型車の販売実績を作りたい事情があります。

    オプションサービスや下取り額アップでの調整も一般的な手法です。複数のディーラーで見積もりを取り、条件を比較されることをお勧めします。

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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