トヨタ カローラスポーツハイブリッド のみんなの質問

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トヨタカローラツーリングハイブリッドについて
トヨタ車に乗った事がないのですが、トヨタ車のブレーキは効きやすいのでしょうか?
上記車種を近いうちに運転する予定があります

よくトヨタ車はカックンブレーキになりやすいと効きますが、純正のブレーキパッドでもかなり効く部類に入るのでしょうか??
それとも逆に効きにくい?

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ベストアンサーに選ばれた回答

仕事柄トヨタの車種全般乗るけど、ブレーキはまぁ普通に効く。
と言うか、トヨタに限らずだけど図体でっけぇ重い車種は制動力立たせるのにちょっと時差があるから、まぁカロツーぐらいだと何も問題ない。
カックンはハイブリッド車はなりやすい。
駐車する様な微速後退/前進するシーンがすげぇストレス。
エンジン回してるうちは油圧使うからガソリン車の様にスムーズに止まれるけど、モーター回した瞬間に回生ブレーキ使い出すから油圧よりグンと効いて気付いたらカックンになってしまうよ。
だから極力止まる手前でBかマニュアルモードのシフトに変えて、エンジン回して油圧使う様にしてる。

その他の回答 (3件)

  • ブレーキの効きは車種によるというところもありますし、同じトヨタ車でも車種によっても結構ブレーキの感触が違いますが、ハイブリッド車の場合、回生ブレーキというブレーキで発電する機能と通常のブレーキパッドを使ったブレーキを併用しています。(なのでブレーキパッドはガソリン車より長持ちです。私の場合10万キロ超えても無交換でした)

    停止直前まで回生ブレーキが働きますので、どうしても停止時のブレーキはカックンとなりやすいのは事実。
    ただ、ここ近年のハイブリッド車はかなり解消されてきていますので、気を付けるとしたら車に慣れるまでは早めのブレーキを心がければ気にしなくても大丈夫です。

  • トヨタのハイブリッド車の場合、ブレーキペダルを踏むと、ホイール部にある物理ブレーキよりも発電用モーターを回す回生ブレーキによる制動力がメインになります。(実際は回生ブレーキとホイール部の物理ブレーキの組合せによる減速制動になります。)
    ハイブリッド用のメインバッテリーは、フル充電状態になるまでは、積極的に回生ブレーキで充電されていきます。

    この回生ブレーキ側の制御が厄介で、カックンブレーキになりやすいようです。 逆に回生ブレーキメインなので、ブレーキパッドはあまり減らないのだそうです。

    メインバッテリーがフル充電状態になってしまうと、それ以上の過充電を回避するために、回生ブレーキ機構は作動しなくなり(回生失効と呼びます。)、フットブレーキの効き具合が落ちます。
    そのような時は、ギアポジションをBにして、エンジンブレーキを効かせるようにしてください。

    ハイブリッド車の運転時はメーターパネルの表示を切り替えて、メインバッテリーの状況を常に監視するといいです。

  • ブレーキはかなり効きやすいです
    そのぶんカックンになりやすいのかもしれないけど、近年のモデルならかなり改善されています

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