トヨタ カローラ のみんなの質問

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確かにトヨタハイブリッドは性能がいいけど、台数多すぎが嫌で、あえて日産車e-POWERに乗っている人はいますか?

現在のe-POWERは静かでガソリンで走るEVです。

ノートだけでなく、ルーミーに対抗できるコンパクトトールワゴンを発売すれば、売れるのに発売できない日産は情けないです。

こんな売れるカテゴリーの車を出せないのは情けないです。

キューブの後継車種を発売しなかったのは大失敗です。

ルーミー対抗車種についてはホンダも発売できません。

しかし、コンパクトミニバンのフリードはあります。

ライバルがシエンタしかないから高い価格をつけています。

新型ルーミー(2027年発売予定)が発売したら、ルークス、ノートに直撃して客を取られるでしょ。

N-BOXも販売減でしょ。

ルーミーは普通に白いナンバープレートです。

軽ターボ、軽白ナンバープレートは強がりにしか見えません。

日産は、ルーミー、シエンタ、ライズ、ヤリスクロスに対抗できる車種を発売すべき。

新型ルーミーはガソリンとハイブリッドの二刀流です。

販売現場は大変だ。価格がかぶります。

ダイハツは良品廉価です。

キューブの後継車種を発売しなかったのは大失敗です。

21年の日産車ユーザーより

2026年1月 登録車新車販売トップ10
1位 トヨタ・ヤリス:1万1192台
2位 トヨタ・シエンタ:1万145台
3位 トヨタ・ライズ(ダイハツ車):9239台
4位 トヨタ・カローラ:9218台
5位 トヨタ・アルファード:7860台
6位 トヨタ・ルーミー(ダイハツ車):7694台
7位 トヨタ・ヴォクシー:7190台
8位 ホンダ・フリード:7135台
9位 トヨタ・ノア:6439台
10位 スズキ・ジムニーシエラ・ノマド:6322台

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ベストアンサーに選ばれた回答

日産のe-POWERは静かでガソリンで走るEVとして評価されていますが、競争力のあるコンパクトトールワゴンの不足が指摘されています。特にルーミーやシエンタに対抗できる車種がないことが問題です。キューブの後継車を出さなかったことは大きな失敗とされ、新型ルーミーの登場が日産にとって脅威となる可能性があります。日産は多様なニーズに応えるため、競争力のある新車種の開発が求められています。

参考にした回答
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11307411876
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12312843142
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12320020857
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14215620664
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14319626879

※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

その他の回答 (9件)

  • ほんと面白いですよね
    トヨタじゃ売り切れ続出納車半年待ちなんて車がいくつもあって
    なるほどあんな車が売れるんだなと誰でもわかるのに
    日産は車種が少なすぎて選ぶ余地も無く客がどんどん他社に
    流失していますね。

    そんなにダメな日産なら安いのかと思ったら
    価格だけはトヨタ以上だったりするので
    ますます呆れてしまいます。

  • トヨタは盗難リスクが高いので盗難リスクの無い日産EVに乗ってます
    乗り潰すからリセールなんて関係無い

  • どんなにいい車作ってもマイナス企業の所から車買う選択はないですね。

    TOYOTAに勝てるところがあればいいんですけどね。

  • 日産は一時EVに狙いを絞ってガソリン車をへらしたものの、EVの雲行きが怪しくなってきたので、これからハイブリッド車(e-power)の車種を増やしてくるようには思います。

  • 今の日産は軽以外の国内専用車種を持たない主義ですからね。
    ですからキューブは復活しないでしょう。

    トヨタのTHSは20~30年は戦えるハイブリッドとして企画されたものと思います。
    一方でe-PowerはEVまでのつなぎで、せいぜい10年しか戦えないハイブリッドとして企画されたのでしょう。
    ホンダの現行ハイブリッドe:HEVもe-Powerと殆ど同じシステムですが、エンジン直結モードを設けることで高速燃費の改善を図っているというたった1点の違いが決定的な差を生んでいます。これもEVまでのつなぎで、せいぜい10年しか戦えないハイブリッドとして企画されたのでしょうが、ほんのひと手間を省いた日産との差は決定的です。
    ユーザーもバカじゃありませんので、トヨタが一番とか、日産買う位ならホンダ買う方がいいとか位は感覚的に理解しているでしょう。

    今の日産が生き残る道としてはマツダやスバルみたいに売れ筋はあきらめて付加価値の高いニッチ市場に活路を見出すしかなさそうです。当分はホンダを抜き返すのは無理でしょう。
    今の日産を例えるなら老朽化した巡洋艦が敵の攻撃を受けて大破した状態。逃げて生存を図り、ドックに辿りついて大掛かりな修理と近代化改修をしないと再起を図れない状態。戦闘継続などすれば手も足も出せずに轟沈もありえる状態です。

  • e-POWERが燃費面でTHSIIを上回る場面が無いのが痛いですね

  • っで質問はe-POWERに乗っている人は?ですよね。

    父が乗ってます

  • >売れるのに発売できない日産は情けないです。

    もし売れたら「台数多すぎ」と嫌われます。

  • ご質問ありがとうございます。トヨタのハイブリッド車が多いことを避けて、あえて日産のe-POWERを選ぶ方は一定数いらっしゃいます。・e-POWERの静粛性や独特の走行感覚を評価される方・人と違う選択を好まれる方・日産ブランドへの愛着がある方などが該当します。ご指摘の通り、日産がコンパクトトールワゴン市場に参入していないことは、販売機会の損失と言えるかもしれません。トヨタ・ルーミーやダイハツ・トールが一定の人気を得ている市場です。キューブの生産終了も、ファンの方々には残念な決断だったと思います。ただし、各メーカーには経営判断や開発リソースの配分など、様々な事情があります。今後の日産の商品展開に期待したいところですね。提示いただいた販売データからも、トヨタ車の強さが際立っていますが、市場には多様な選択肢があることが消費者にとっては重要です。

    ※この回答は生成AIで作成したものであり、最新の情報や完全な正確性等を保証するものではありません。

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